1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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1.お金をもらって、お客さんを集める方法

こんにちは。

株式会社エル書房、代表取締役1円社長、株式会社インプロビック、専務取締役の
ERIC AMIKURAです。

この、「お金をもらって、集客する法」は、
今までに、業界別活性化プロジェクトセミナーに、申込いただいた、
経営者、ビジネスマンの方、

また出版マーケティングセミナーに、参加いただいた、
経営者、ビジネスマンの方に、今後、定期的に無料でお送りするつもりです。

もし、不要な方がいましたら、(03-5227-●0●●まで、ファックスをください。
次回からは、無料で、お届けすることはありません)

さて、このニュースレターで、主に、お伝えしたいことは、
次のようなことです

・あなたの思いを、文字にすることで、お客さんを集める方法
・あなたの思いを、文字にすることで、口コミを広げ、お客さんを増やす方法

・あなたの思いを、文字にすることで、チームのメンバー(社員)の力を10倍引き出す方法
・あなたの思いを、文字にすることで、あなたの年俸を1年後に3倍にする方法

・あなたの思いを、文字にすることで、あなたのお客さんと、出会うことができる

このようなトピックで、集客、セールス、口コミになり、
あなたの商売にお役にたつような、情報を、
お届けしようと、考えています。


第1回目は、「お金をもらって、集客する方法」です。


あなたの会社では、毎年、どのくらいの費用を、
広告費用に、かけていますか? 

ミニコミ誌、投げ込みチラシですと、
毎月、10万~20万円ぐらいでしょうから、
年間120万~240万円くらい。


チラシで、集客しているところは、
年間、200万から、300万かけているところも、あるかもしれません。


また、もしかすると、広告では、お客は集まらないと
(集まったお客さん一人当たりの、広告費が、3万も5万もするので赤字で合わないという錯覚から)

広告に投資することをせず、じり貧状態になり、
毎年、売り上げ、利益が減少しているなんてことが、
あるかもしれません。

そんな、広告費を払っての集客に、行き詰っている方に、
お勧めしたいのが、
お客さんから、お金をもらって、広告する方法です。

たとえば、
工務店エルハウスでは、

お客さんは、ニュースレターをみて、ミニコミ誌での本の広告をみて、
本屋さんに、駆けつけ、本を購入します。


そして、本を読んだあとに、エルハウスの見学会に来場されます。


本を読んだ、お客さん(奥さま)は、友人に貸したりします。
そして、その本を読まれた、お客さまが、また見学会に口コミで来場されるのです。

学習塾経営者で塾長の谷澤潤さんは、
「学力を伸ばすお母さんの魔法」という本を出版しました。

新潟県新発田市周辺の本屋さんでは、谷澤塾長の本が並び、お金を払って本を購入された、
両親とお子さんが、

「谷澤先生に、お願いしたいのですが」と、
塾に問い合わせをしてくるそうです。

興味のある方は、あなたのしゃべったことを、
本にするエル書房に、一度相談してみてください。

http://www.lshobou.com/

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  1. 2007/12/01(土) 08:24:20|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

2.あなたの営業マンを、本屋さんに置く方法

こんにちは。

株式会社エル書房、代表取締役1円社長、株式会社インプロビック専務取締役の
ERIC AMIKURAです。

さて、今日は、私のBOSS平秀信が経営している、
株式会社エルハウスの出版マーケティング事例を、ご紹介しましょう。

ご存じのように、株式会社エルハウス、平秀信のノウハウは、
上場企業を通じ500万円のノウハウとして、販売しています。


どのように、私たち現場の人間が、実践しているのか?


そんな視点でみていただくと、かなり得ていただくことが、
あると思います。
お役にたてれば、幸いです。

平秀信が、出版する理由。それは、きわめてシンプルです。

1お金を稼ぐため 
2お金を節約するため、この2つだけです。
(※ちなみに、私は、出版することは、あなた自身の過去を金ピカの経験に変え、
未来に明確な目標を、与えるので、かなり高確率な自己成長ツールと考えていますが、
これについては、次回以降にまた触れましょう。)


出版で、お金を稼ぐことができる。
これは、もう、何度も説明してきたので、OKでしょう。

・出版は、お金をもらいながら、集客できる
・出版では、本をフロントエンド商品にして、バックエンド商品を販売できる
・出版すると、お金を稼いでいる人との出会いがあり、稼いでいるコミュニティーで相乗効果を
発揮していくなどなど、出版セミナーでも、お伝えしたことです。

お金を稼げることも、かなり重要なことですが、
実は、私は
「出版で、お金を節約しながら、あたらしいビジネスを、テストすることができる」
このことが、きわめて、重要なことだと考えているのです。


そして、上場企業の役員から、
成功している中小企業の社長をみていると、このような

「お金を使わず、テストをする」と
いう発想を、彼らが持していることが、わかります。

発想が、180度普通の人と違うのです。

【×エルハウス松本支店を出店しよう】→ 
【◎まずは、松本の本屋さんに、本を置き、引き合いがあるか? 調べてみよう】 

今でこそ、本社の茅野以外に、松本にも支店があるエルハウスですが、
平秀信が支店を開設する前で、実に3年のリサーチ期間を、かけています。


新聞折り込みチラシをまく前に、
「本を地元松本の本屋さんで、購入してくれた人に、図書券プレゼント」と
いう投げ込みチラシをまき、
まずは、松本の本屋さんに、本を置くことから始めています。

そして、その本を購入してくれたお客さんから、
茅野の本社に電話問い合わせが毎日増えるようになり、3年間事務所なしで契約し、
リスクなし出店しました。


【×営業マンを5人雇おう】→
【◎営業を半分にして、倍の成約給料を払おう】
本は、TOP`セールスマンと同じ役割をします。
本を読んだお客さんの成約率は、きわめて高いのです。

業界平均年間8棟の営業マンに、本という極めて有効な武器をわたすことで、
彼らの契約棟数を、3倍の2棟にし、倍のお給料を払う仕組みを作ったのが、平秀信です。

※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、本を出版できるシステムを提供しています。 
あなたのしゃべったことを、本にするエル書房に、一度相談してみてください。

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  1. 2008/01/14(月) 08:45:49|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

3.子どもより、かわいい!? あなたのクローン人間を、作る方法

こんにちは。

株式会社エル書房、代表取締役1円社長、株式会社インプロビック専務取締役の
ERIC AMIKURAです。


さて、この「出版して、集客する方法」をお読みの読者のあなたさまは、
経営者の方か? 将来経営幹部になる方だと思います。

私も、オーナーから、
現場を任され、チームメンバーを9人持つという、経験を、
現在進行形で、させていただいています。

それぞれのメンバーの気質、性質を考慮した上で、
メンバーが、内発的動機で、輝ける「活躍の場」を、リーダーとして、
提供するのは、本当にチャレンジですよね。


なかなか、こちらが考えていることは、伝わりにくいですし、
オーナーの考えている方向性、

ベクトルを、噛み砕いたうえで、翻訳した上で、伝え、
それを受けたチームメンバー全員が、それぞれの事業で会社の推進力に変えていく。


これが、私の理想なのですが、一筋縄ではいかないものです。

まあ、すぐに達成してもつまらないので、この理想は、
ここ数年は形にしたいと考えています。


今日、お話したいのは、そんな、発展途上の理想のお話では、ありません。


あなたのセールス力、メッセージ力、コミュニケーション力を、
不特定多数の人に伝えることができる方法です。

私は今、3冊の本出すために、インタビューされているのですが、
私の処女作は、


実は、2004年に出された、「家づくり革命」という本です。

 
この当時、私は、積水ハウス7年、エルハウス2年という、住宅営業の経験を通じ、
「誰よりも、お客さんを満足させ」、
「誰よりも、会社に利益をもたらす住宅営業の仕組み」を
構築することができていました。


その旬の時に、本を書かせてもらう機会をいただきました。


先日、この本を読み返していて、びっくりしたことがあります。
それは、次のようなことです。
・今は、違うことを、やっているので、当時のようなこの本を、今書くことはできない
・当時考えていた重要なことで、今は自分自身、忘れてしまったことが、多々あった。

・本を読んだら、当時のことが湯水のように、思いだされ、もっといいアイデアが生まれてきた
・この本さえあれば、今すぐ住宅営業に復帰すれば、毎月3棟契約できる


あなたが、もし、今40歳で、50歳になったときに、本を書えるなら、
今書きたいことと、10年後の50歳で書きたいことは、違います。

そして、50歳になる時には、今考えていることの多くは、
忘れてしまっているということです。

忘れてしまうことを防ぐ、たったひとつの方法は、
今この瞬間に考えていること、
過去の実績を、文字にしておくことです。


残した文字は、永遠に未来永劫、あなたの想いを、
あなたのメッセージを、あなたのビジョンを多くの方に伝えるのです。

チームメンバーは、なかなか思うようにあなたの思いを、
お客さんに伝えてくれないかもしれないです。


しかし、本は、忠実にあなたのメッセージを、お客さんに届けるのです。


※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、本を出版できるシステムを提供しています。
あなたのしゃべったことを、本にします。相談してみてください。


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  1. 2008/01/15(火) 23:49:59|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

4.あなたを、全くの別人に変える、魔法のツールとは?

こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


あなたを、今すぐ、
「全くの別人に変える魔法のツール」があるのですが、ご存知ですか?

もし、あなたが営業ならば、今まであなたは、
ただの物売りと思われていたかもしれません。

しかし、その「魔法のツール」を読んだ人は、
あなたに共感し、あなたのことを好きになり、あなたから何か、
買いたいと思うようになります。


つまり、あなたを見る目が、今までと、全く違くなるのです。


このような魔法のツールをご存知でしょうか?
この魔法のツールは、過去の経験があるひとならば、誰でも作れるものです。

そして、重要なことは、
あなたの過去の経験が、失敗の経験であればあるほど、

つらい経験であればあるほど、情けない思いであればあるほど、
それらは、今すぐ、金ピカの魔法のツールに、生まれ変わるということなのです。


その魔法のツールとは、何か?


それは、
「あなたの過去の体験に意味を持たせ、プロフィールとして、文字にすること」
です。


どうですか? 簡単ですよね。


「過去の経験なんて、大した経験をしていないよ・・・」
多くの人が、そのように言います。


しかし、本当にそうでしょうか?


もし、あなたに倒産した過去があれば、
その貴重な体験から、学んだことは、
他の多くの方に伝えたいメッセージになるかもしれません

そして、多くの方がその失敗から、
あなたが学んだ知恵や知識を、知りたいはずです。


私のBOSSは、平秀信といいます。


彼が言うには、小さいときは、母一人兄と、長屋住まいで、
勉強は長廊下のミカン箱でしていた(事実)そうです。

そのような過去の経験があったそうです。 
そして、彼は今、その経験を以下のようなプロフィールに変え、お客さんに、紹介しています。



「私は、平秀信と言います。長野県茅野市で、エルハウスという小さな工務店を経営しています。
私は、小さい頃、長屋暮らしをしていました、勉強は、寒い廊下で兄と二人、ミカン箱でやっていました。
時々、そのころのことを、思いだします。だから、思うのです。
家族が本当に、家を必要としているのは、子どもがまだ親を、必要としている、小さいころであると・・・。
若い夫婦が、子どもが小さいうちから、無理な資金計画をすることなく、建築できる家が必要であると・・・。
ですから、今私は、安くていい家を、心をこめて、作っています。」



大切なことは、あなたが過去に体験した事、つまり事実ではなく、
あなたがその事実を、今現在、どのように解釈しているか?に、なのかもしれません。

そして、一見、失敗と思われがちな経験や、つらかった体験こそ、
金ピカのプロフィールになります。


プロフィールづくりに、ぜひ、TRYしてみてください。


※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
本を出版できるシステムを提供しています。 

あなたのしゃべったことを、本にするエル書房に、
一度相談してみてください。

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  1. 2008/02/01(金) 10:01:01|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

5.嘘つき? だけが、成長できる! あなたが、なかなか成長できない、理由とは?

こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


多くの優秀な経営者、ビジネスマンの方が、ビジネスをする上で、
自分自身を成長させる上で、


「目標を設定することの重要性」を、おっしゃっています。


これは、既に、多くの方が、ご存じのことと、思いますので、
今日は、文章を書くこと(出版すること)と目標の関係性という、
別の視点で、今考えていることを、お伝えしたいと思います。


私の今日お伝えしたい、一つの結論は、
「実は、本を書くということは、知らず知らずのうちに、自分自身に、目標を設定することに、なっている」
ということです。

そして、とても不思議なことは、
文章を書き、文章を書き続けることは、「目標を設定したぞ!」という意識さえなく、
自然に日々の生活の中に、習慣化して目標を設定することになることです。


しかも、公に・・・。
自分自身の目標を公開し、自分自身との約束をすることになるのです。


これを、「パブリックコミットメント」といいます。


そして、本を出版したあとは、その本の中に書かれた自分自身に、
勝手に、誰でも近づいていくのです。

自然に、近づいていくようになるのです。

私は、2004年5月に、ナツメ社から、「家づくり革命」という本を、
書かせてもらう機会をいただきました。


そのとき、思ったのは、
「この文章で、書かれている自分自身は、今の等身大の自分自身より、少し先を行っている、望ましい自分」
かなと、言うことでした。


 つまり、この時私は、この文章(自分自身の望ましい姿)を、
公の場で公開することで、その(出版)後、急速に自分自身が望ましい自分自身に、なっていっている
(成長している)という体験をしたのでした。

そして、文章を公開して、5年が経ちました。


本を出してみてわかったことは、次のことです。
・満足のいく文章が書けるようになったら、本を書こうと思っても、
人間満足してしまったら終わりなので、一生涯満足のいく文章はかけないこと。

・だから、その時その時の限られた時間の中で、その時考えているテーマで、
ベストを尽くし書き込むことでのみ、次のステージに最短で、行くことができること

・文章を書く、本を出す作業を通じ、自分自身の目標を、パブリックコミットメントすることで、
急速にその自分自身に、なっていくこと。


自分自身には、多少ハードルが高かった、
パブリックコミットメントに、勇気をもって挑戦できて、
本当に良かったと思います。

今年、私は、3冊の本を出版することを通じ、
自分自身に、コミットメントする予定です。ともに、挑戦していきましょう。

※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
本を出版できるシステムを提供しています。 

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  1. 2008/02/15(金) 10:06:00|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

6.社員教育はするな。あなたがジャンプすれば、出来た「空間」に、必ず誰かが現れる


こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。

エリックさん。
「平秀信社長は、どのようにして、複数の会社を経営し、何人もの社員を活躍させ、
社員1人1億円の売り上げという、中小企業では、とても効率的な、経営をしているのでしょうか?」

多くの経営者の方、経営幹部の方から聞かれる、ことです。
※平秀信とは、私のBOSSであり、株式会社インプロビックの社長であり、オーナーです。


「社員を育てようとは、しないでください」
「社長さんが本を出版すれば、社員はその潜在能力を開花させ、自然と育ちますよ」

このような質問をいただいたときに、私が必ず言う回答です。

多くの経営者の方が、「えっ。それは、ないでしょう?笑」
と、不思議な顔をされるのですが、本当にそうなので仕方がありません。


よく、
「社長の器以上の社員は、その会社にはいない。上司の器以上の部下は、そのチームには、いない。」
と言われますが、本当にその通りです。


だいたい部下は、
自分と上司とのビジネススキルの差が、3倍から5倍くらいないと、


その人を上司とは無意識的に認めない傾向がありますし、


あまり力が変わらない上司から、社員教育されても、
部下としても、かわいそうです。

※ 私は、上司をもち、部下ももつ中間管理職です。
ですから、上司と部下、お互いの気持ちがわかりますが、やはり、部下は上司に仕事では、
必要とされつづけることが重要ですし、上司は、部下に活躍の場を与え続けることが、
重要です。


※ 社長、あるいは経営幹部の方が、
まずは、「出版」を通じ、まずはご自身が成長され、そして、社員さん、部下の方が、
自然と成長するしくみを、つくることを合わせてお勧めしています。


ステップ1 社長、経営幹部が出版する

書くことによる、パブリックコミットメントで、
社長、経営幹部自身が、まずは成長します。


ステップ2 本を読んだファンが現れる

本を読んで、あなたの会社の商品、サービスを購入したいファン現れます。
ファンの方たちは、社長、経営幹部の方の考え方に共感し、中には、社員になりたいという人も、現れ始めます。


ステップ3 ファンをみた社員が変わります

社長、経営幹部の方のファンの出現によって、社員自身も、成長するか? 
あるいは、他の人に、自身が活躍している場を譲るかを、考え始めます。


ステップ4 社員が変わるを決断する

そして、社長、経営幹部が、出版することで、覚悟をすると、
社員も、それについていくか(成長し活躍するか)、他人に活躍の場を譲るか?(退社するか)を
決断する覚悟をします。

今現在株式会社インプロビックにいる社員の90%が、社長が本を出版したあとに、
その本を見て集まったメンバーです。


※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
本を出版できるシステムを提供しています。 

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  1. 2008/03/01(土) 10:10:23|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

7.重要なことは、インプットではなく、アウトプット。学ぶことではなく、●●すること。

こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


「エリックさん。出版は、いつかはやりたい、夢でした。今日から勉強します。
今はまだ、恥ずかしくて、何も書けませんが、知識を勉強して、自信がついたら、出版します。」


私は、日本全国で、出版マーケティングセミナーの講師として、
お役に立つ機会をいただいているのですが、
このような感想をいただく、クライアントさんに、よく出会います。


そんなクライアントさんに出会った時の私の答えは、
次のようなものです。


「どんなに、勉強しても、知識を詰め込んでも、自信をもって、出版できることは、
絶対にありません。」

「たくさん、勉強したい、たくさん知識を吸収したいとお考えでしたら、
今日から、少しずつでも、書くことです。しゃべることです。」


「そして、ある程度覚悟をきめて、出版してしまうことです」
そのような話をすると、

完璧主義の経営者の方ほど、
「そうは言っても・・・・」
という話になるのですが、これは今まで出版をしてきた方の共通する認識のようです。


・そもそも、人生一生涯勉強ですから、完全に自分自身に、自信がつく時などこない
・自分自身に、自信を持ってしまった時が、最後。あとは、それが過信になり下がっていくだけ

・書けば書くほど、出版すればするほど、新しい自分自身に気が付き、
更にチャレンジしたいという善循環になっていく


成功したから出版するのか? 出版するから成功したのか? と、
禅問答みたいになるのですが、多くの出版を経験された方は、
このような感想を持たれるようです。


さて、
「本を将来出版するために、今から学びたい」
という方に、お伝えしたいことが、あります。


それは、学びたいとおもったら、まずは、今あるものを、
吐きだすことに専念することです。


たとえば、息苦しくなった時、人は空気を吸おうとします。


しかし、実は、先に吐いたほうが、一度出しきってしまったほうが、
自然に空気が肺の中に入ってきます。

つまり、吸おうと思ったら、はく → 吸う の順番でないと、ダメなのです。

本を出版した人と、していない人では、お金を払う人とお金をもらう人、
経営者とサラリーマン、月とスッポン、これほど、違いがあります。


つまり、本を出版するということは、
あなたの考えをアウトプットすることであり
(多くの人が、勉強、勉強と、知識を吸収する、インプットのみの生活を送っています)、
影響を与える側にまわることであるのです。


そして、あなたが吐きだすものは、既に今まで商売をされてきた、
経験、体験、知恵、の中にあるのです。

それを、まずは吐き出すことが、極めて高確率で、次のステージに行けるヒントなのです。


※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
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  1. 2008/03/15(土) 10:14:07|
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8.【重要】 中小企業経営者に、足りない、2つのものとは?


こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


1996年4月、私の社会人生活が、始まりました。


私が社会人で初めて、入社したのは、積水ハウスという会社です。
そのころ、既に1兆2千億くらいの売り上げがあった、大きな会社です。


私が、積水ハウス時代のことを、
頼まれて講演するときに、よく言われるのは、

「積水さんでしたら、簡単にお客さんも、集まるでしょうし、多くの情報が、集まりますね」
ということでした。 

1996年、私が入社した時には、そうでした。
しかし、今、私はそのようには、まったく考えていません。

実際、大企業も、お客さん集めに、かなり困っていますし、
最新の情報も、昔ほどは持っていないように感じます。


では、1996年から、ここ13年の間に、何が変わったのか?


その答えは、一言でいえば、
「インターネット」ということになります。

2002年8月、
私は、7年の積水ハウス勤務を終え、私のBOSS平秀信がオーナーのエルハウスに転職しました。


びっくりしました。


いきなり初日に、自分用のPCを、与えられたのです。
しかも、東芝のノートパソコンで、当時としては、最新機種でした。


平は、創業2年ほど、決してお金が有り余っていた時期では、ありません。


でも、当たり前のように、最新機種のパソコンが、
私のディスクには、置いてありました。


わずか、1日前まで働いていた、
積水ハウスでは、社員5人で一台のパソコンを、共有していたというのに・・・。
(共有が嫌で、私は、自分自身で購入したパソコンを、使っていました)

つまり、インターネットによって、
私は、大企業も、中小企業も、基本的には、変わらなくなったと、
考えています。


かえって、持っている情報は、中小企業のほうが、持っていますし
(マインドマップ、フォトリーディング、サイグラム、英単語記憶ソフトV6などは、大企業の人は、役員クラスでもしらない)、

その情報を発表する場も(ブログや、SNSなど)
中小企業の人のほうが、活用しています。


つまり、あなたが、吸収するべき、情報、コンテンツは、
そして、それを発表するための場所は、大手企業より、あなたのほうが、すでに手に入れている、
というのが私の考えです。


でも、やはり、今でも、
「大手だから、お客さんがきますよね」
といわれる。そこで真剣に考えてみました。


大企業にはあって、中小企業経営者に、足りないものは、一体なんなのか!!


その答えを、私は、「権威性」、「社会的証明」の2点だと考えました。
そして、その中小企業経営者の方が、唯一足りない、「権威性」「社会的証明」を、
一瞬で、解決するのが、あなたが出版し、著者になることだと思うのです。


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  1. 2008/04/01(火) 10:20:50|
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9.未来永劫会社を守るために・・・上場するか? 出版するか?

こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


「社長! 上場するか? 出版するか?しましょう!」
出版セミナーの講師を、私がするとき、セミナーの休み時間に、声をかけてくださる、


オーナーさん、経営者の方に、


私が、お声掛けする言葉が、実はこれです。


私は、今、平グループ3社の責任者として、
合計9つの事業作り出し、活躍の場を得ています。


最近、中間管理職として考えるのですが、
経営というものは、自分でやったほうがかなり楽で、任せるのは本当にしんどい、
時には辛いと感じてしまう仕事かもしれません。


しかし、何も言わず、
私が提案する活躍の場を次から、次へと受け入れてくれる、
オーナーには、本当に感謝しています。


なぜなら、どんなにスキルを持っていても、


ノウハウを持っていても、それを発揮する場がなければ、つまり打席に立たせてもらえなければ、
ヒットを打つことは、絶対にできないからです。


それは、さておき、
私が、出版セミナーに来てくださった、オーナーさん、社長さんに、
なぜ、「上場するか! 出版するか! しましょう!」
というのか? 


それは、多くのオーナーさんが、ソコソコの成功を収めた段階で、
変化することを、躊躇する傾向にあるからです。

ご存じの通り、経営者が、変化することを、躊躇し始めたその瞬間から、
会社は老朽化していきます。


社員は慢心し、血がどんどん古くなって、細胞が死んでしまう、状態に陥ります。


私のBOSS、平秀信は、エルハウスが軌道にのり、次の展開をどうしようかな?
と考えたときに、

私を、ボストンに留学させました。
選択肢は、いろいろあったと思うのです。


エルハウスの二つ目の支店を出す。
とか、

社員の給料を思い切ってあげるとか、ベンツを買う?
とか、

社員を増員し売り上げ2倍を目指すとか、会社にコンサルをつける
とか・・・。


その中の一つの策として、私をボストンに留学させました。


当時32歳で、英語もできない社員に給料を払って、
見返りも期待できない中、ボストンに行かせる覚悟は、
相当なものでしょう。


もちろん、私も自費を投資し、それにこたえるために、
努力をしましたが、

そのせいで、新たな会社が生まれ、人があつまり、
組織が活性化しました。


その思いがあるので、ソコソコ成功をされた、
オーナーさんには、ぜひ、次のTRYをしてほしいのです。


そして、お金を投資することに、臆病な私がお勧めしたいのが、


支店をつくることでも、
社員を海外に出すことでも、
ベンツを買うことでもなく、
まずは、社長自ら、出版しあなた自身を活性化させることなのです。


活性化した、進化したあなたにだけ、
それに続きたい社員、弟子が、現れることでしょう。


※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
本を出版できるシステムを提供しています。 

あなたのしゃべったことを、本にするエル書房に、一度相談ください。

http://www.lshobou.com/contact/



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  1. 2008/04/15(火) 10:25:20|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

10.お金を稼ぐのは、簡単。問題は、お金をどのように使うかだ?


こんにちは。

株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


私は、今、三つの会社の責任者という、活躍の場で活躍する許可を、
与えられながら、


「このような状態を、どのように、有効に活用するか?」
ということを、日々学んでいます。


どのように使うか?
というのは、お金をどのように使うか? 人を、どのように使うか? 
会社のリソースをどのように使うか? 自分自身のリソースをどのように使うか? 
などです。


私たちは、日々、
お金を自ら実践し、稼ぎ、お金を稼ぐ情報、手段、ツールをお伝えしています。

お金を稼ぐことは、
実は、そんなに難しいことではありません。

あなたが、学んでいるダイレクト・レスポンス・マーケティングを活用し、
お客さんに、興味を持ってもらい、信頼関係を築き、そして情報を発信し続けることで、

あなたは商品、サービスを販売し、
そして、あなたはかわりに、お金をいただくことができます。


しかし、そのあと、いただいたお金をどのように使っていくのか? 
お金を生み出した組織の人を、その後、どのように活性化し、活用していくのか? 
この辺りが、本当に重要だ。

というように、感じています。最近、特に、感じています。

私は、職業柄、多くの上場会社の役員、中小企業のオーナーさん、経営者さんを、
日々現在進行形で、見させていただいています。


そんな中、思うのは、
永続的に、安定かつ大胆に、経営をされている方は、


お金の使い方が、非常にうまいのです。


多くの経営者は、お金をもうけると、
年収にして、生活レベルを上げてしまいます。


ベンツを購入してしまいます。自社ビルを建ててしまいます。


お金の使い方が、消費にまわり、未来への投資に使う方が、
極めて少ないのです。


このことは、悪いことではないですが、
多くの方が、無意識で、そのような状態になり、その後じり貧になる、
多くのパターンを見ていると、


私たちは、そこから学ぶ多くのことがあります。


平は、年収が1億に行く前に、神田昌典さんとの共著で、本を出版するという、
お金の使い方をしました。

この共著実現には、結果的には、かなりのお金がかかったのでしょうが、
今の平秀信があるのは、ご存知のように、


私の解釈では、神田昌典さんのおかげです。


また、余裕があるうちに、決断したいと、
エルハウスの社員(私、ERIC AMIKURA)を、

2003年、ボストンに留学させるという、
お金のお使い方をしました。


そのように、することで、
MR.Xという若者に出会うことができ、

その後、平とのコラボで、彼が活躍する場を提供し、
一時代を気づいたのは、ご存知の通りです。


お金の使い方、ともに学んでいきましょう。


※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
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あなたのしゃべったことを、本にするエル書房に、一度相談してみてください。

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  1. 2008/05/01(木) 10:31:08|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

11.あなたが、5年後生き残っているか? がわかる、唯一の判断方法とは?


こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


もし、あなたが、中小企業のオーナー、あるいは、経営者の方だとしたら、
今回のトピックは、非常に重要です。

また、もし、
あなたがサラリーマン経営者、あるいは、ビジネスマンだとすれば、
今回のお話は、あなたの今後の人生を生きる上での、


羅針盤の役目を果たすことでしょう。


あなたが経営者としたら、あなたが経営幹部としたら、
5年後、あなたがこの市場にいるか?いないか?は、


ある一点を、今すぐ確認すれば、わかります。それは、何か?


それは、あなたが、今、
「あなたより、部分的に超優秀な部下、社員、リーダーを、雇い、一緒に仕事をしているか」
このことに、つきます。

「ばかいっちゃ、いけないよ。うちは、中小零細企業だよ。優秀な社員なんて、来るわけないじゃないか・・・」
もし、万が一、あなたが、そのように、解釈されているとしたら、黄色信号です。


実は、あなたより、部分的に、優秀な社員は、
あなたの周りに、既にいます。

しかし、その社員に気がつかない、その理由は、
あなたがあなた自身の一番得意なところで、社員と勝負しているからです。


だから、社員が、仕事ができなく見える。ただそれだけ、のです。


平秀信が、成功した、原因は、チラシです。
住宅会社エルハウスを経営していた、平は、チラシでお客さんが来るチラシを作ることができたので、
成功しました。

しかし、そのチラシのスキルを、彼は、自動化し、
部下に求めませんでした。


たとえば、私には、かわりに、「セールス」、「マネジメント」という、
部門での活躍の場を許可しました。

どちらかというと、平が、やりたくない部分かもしれませんが、
その部分を、認めそして、私は、私が成長させてもらう、原因になりました。


もし、平が、私にチラシでの活躍を求めて、部分的に優秀なセールスの部分に、
光を当てなければ、私は、輝かなかったかもしれません。

では、なかなか、部下に活躍の場を作ることを、躊躇している、
社長は、どうしたら、いいか?

あなたを、無理やり、次のステージに、引きずり込み、社員に活躍の場を与え、
彼らが、生き生きと誇りをもって、あなたの会社にいることを、会う人、会う人に、言いふらすような、

そんな試練的な、プレゼントを、
私たちは、あなたに、することができます。


それは、何か?


それは、
「あなたが、出版し、次のステージに行くことです。」
「TRYする経営者、大好きです。社長、ぜひ、一緒にTRYしましょう!」
中小企業の経営者を支えるサラリーマンより・・・。

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  1. 2008/05/15(木) 10:37:32|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

12.あなたの会社の利益を支える、インターネット対策とは?


こんにちは。
株式会社エル書房、取締役、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


「御社のインターネット戦略の一環として、本を出版してください」
ここ、2~3年の間、私が、ご提案し続けてきたことですが、
今回、私自身が、実際に出版するにあたり、

改めて、「インターネット」、「指名検索」対策のためには、出版するのが、
本当に効果的だと、思いましたので、ご紹介したいと思います


2008年8月31日。


平秀信と網倉博との共著、「社員が勝手に稼いでくる仕組み」
が、発売日です。

本の発売に合わせ、
実は今、「ある観察」をしています。


ある観察とは、グーグル、ヤフーの検索で、
「網倉博」(あみくらひろし)という名前の指名検索が、どのように伸びていくのか? 
というものです。

「網倉博」という名前が、珍しいこともあり、
当初は、グーグルで、7件、ヤフーでも、5件ほどしか、
検索結果は、ありませんでした。


検索して出てくるものは、荒川マラソン完走リザルトなど、
出場したフルマラソンのリザルトが、今までは、ほとんどでした。


しかし、共著、
「社員が勝手に稼いでくる仕組み」の発売が近づくにつれて、
検索結果が、日増しに倍増していっています。


グーグルで、7件だった検索結果は、
7件 → 32件 →77件 → 169件 → 221件と、
毎日のように、増え続けています。


今日このニュースレターを読んでくださっているこの日の検索ヒット数は、
いくつか?わかりませんが、しばらくは、この数字は、倍々ゲームで、
増え続けていくと思います。


そして、このことは、どのようなことを、表しているか?というと、
本を出版することで、あなたの会社と、あなたの名前を、無料でインターネット上で、
広告できることを、表しています。


・あなたの名刺に、あなたの名前を「指名検索」させるように、しておく

・会社のチラシ、ニュースレター、などでも、「指名検索」されるように、しておく

中小企業は、会社の名前、社長の名前じたいがブランドです。
お客さんが、あなたの会社やあなたの名前を、グーグルやヤフーで検索した時に、

お客さんが価値を置くような、適切な情報がたくさん出てくる状態こそが、
次のセールス、紹介、口コミなどを、容易にしていきます。


あなたの会社の名前、あなたの名前を有名にし、
お客さんにとって、インターネット上でも、オフラインでも価値あるものにするのが、


本の出版なのです。


出版を通して、あなたの会社と名前を有名にする。
ぜひ、TRYしてみてください。


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  1. 2008/06/01(日) 10:42:49|
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13.経営者の潜在能力を、最大限引き出す方法


こんにちは。
株式会社エル書房、取締役、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


2008年8月31日、平秀信と網倉博との共著、
「社員が勝手に稼いでくる仕組み」の、発売日です。


この本は、実は、網倉博が、
それまでに書きためた文章と、3時間のインタビューを受け、
そのたたき台となった文章を、書籍化したものです。


私は、2003年に、「家づくり革命」と言う本を自分で実際に書いて、
出版する経験をさせていただいていますので、

今回の場合は、ライターさんに、書いてもらったことは、
一つの挑戦でも、ありました。


なぜ、挑戦だと思ったのか?


それは、私自身が、
「ライターさんに書いてもらうと、自分の伝えたいことが、伝わらないのではないか?」
正直、このような不安が、私自身の中にあったからです。

しかし、実際に本が出来上がってきた時に、
そのことは、とんでもない勘違いだったのと、とても不思議な体験をしました。


実は、エル書房では、経営者の方が、本を書くことで、
事業に差しさわりが出ることを、防ぐために、
ライターさんに、本を書いてもらうことを、推奨しています。


そして、私が、観察してみると、
ライターさんに、本を書いてもらった経営者には、共通点があることに、気がつきました。


その共通点は、何か? 


その共通点とは、経営者の著者さんが、決まって本を読みながら、
「俺って、天才だな~」
という言葉を、本当に、気持よさそうに、言うことだったのです。


優秀なライターと、そうではないライターには、
実は、明確な違いがあります。


それは、文章を書くことが上手いか? 上手くないか?では、ありません。


文章は、どんなライターでも、そこそこ、上手いものです。
少なくても、商売人である、あなたよりは、ライターさんの方が、上手いでしょう。

つまり、ライターさんは、どんなライターさんでも、
ある意味、書き手のプロであることは、確かです。


では、何が違うのか?


違うのは、ライターさんの傾聴力です。
そして、その傾聴力が、文章に、そのまま反映されます。

書いた文章に対して、著者が
「俺って、天才だよな~」
と言わせることができる、ライターさんの多くが、適切な質問スキルを使って、

その著者が普段気がつかないような、潜在的に持っているけれども、
埋もれている宝石の部分を引き出すことに優れているのです。


私も、今回完成した本をみて、
「俺って、天才だな~」
と、思わずつぶやいていました。

平秀信の人間性がよくわかる、今までとは一味違った本です。
興味のある方は、ぜひ読んでみてください。


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一度相談してみてください。
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  1. 2008/06/20(金) 10:46:58|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

14.本を出版して、貧乏になってしまった人々・・・

こんにちは。
株式会社エル書房、代表取締役1円社長、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


「あなたが、あなたの商売のために出版し、著者になる、ビジネスモデル」


実は、このビジネスモデルは、
儲からない事が、極めて難しい、ビジネスモデルです。


今の段階では、私は商売人が今すぐ、TRYしていただきたい、
「究極のビジネスの裏ワザ」
だと考えています。

どう転んでも、著者は有名になってしまいますし
(地方都市にお住まいの人ほど、有利です)、


お客さんは、あなたのことを、
本を出版する前の10倍の評価をするようになります。

地方都市であれば、
新聞記者から「先生」と呼ばれ、今まで見向きもしなかった、

銀行や、市役所や、医者が、あなたの話を聞きたいと、
群がるようになります。


本を出版することで、広告費が削減され、
「お金をいただいて、集客する」
事が出来るようになります。

しっかりと、マニュアルを読み込むことで、
投資が確実に、リターンされ、

出版は、あなたのビジネスを、
次の成長カーブを作ることができる段階へと、導きます。


ただし、私が、あなたに、一つだけ、お伝えしておきたい
「落とし穴」というものが、あります。


しかし、大丈夫です。


それらは、
「本を出版して、貧乏になってしまった人々」
のケースを、よくよく研究することで、回避することができます。


彼らの共通点。


それは、完璧主義者であることです。
もし、あなたが、商売人ならば、本を商売以外のために、出版してはいけません。


村上龍さんや、村上春樹さんに、
ライバル心を、もやしても、あなたは文章力や、良い本だから言う理由で売れる部数を、
絶対に追い抜くことはできません。

しかし、本を出版して貧乏になる人は、
時間と労力の全てを本にかけてしまうのです。


中小企業の経営者は、
ある意味、医者、弁護士、コンサルタントなどと同様、
自分自身の時間を切り売りして商売している方が、多いです。


つまり、本を書くことに、時間を取られ、働く時間が少なくなれば、
その分、本業の稼ぎがすくなくなるモデルになっている方が多いのです。


本を書くことに、
半年も、1年もかけ、


本業の売上、利益がさがり、ニッチもサッチモいかなくなる。


これが、「本を出版して、貧乏になってしまった人々」
の共通点です。

あなたには、そのようには、なっていただきたくないのです。
商売人は、あくまで、本業で稼ぐ。


そして、次のステージのための投資として、
「本の出版」を活用する。


もし、あなたが、今年出版を考えているならば、
今年の売上目標、利益目標を上方修正しましょう。


そして、その分を、本の出版に投資しましょう。


ぜひ、TRYしてみてください。応援しています。

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  1. 2008/06/21(土) 06:47:32|
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15.【時間とお金】 がない、経営者の方へ

こんにちは。
株式会社エル書房、代表取締役1円社長、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


「ERICさん。私は、出版をしたいのですが、出版するための、時間とお金がないのです。」
「時間と、お金ができたら、出版します。」

このように、おっしゃる経営者の方に、
たまにお目にかかります。


「社長、本当に、本当に、本当に、時間とお金を、どうしても、作りたいですか?」
と、私は、目を見て、真剣にお話させていただき、

経営者の方が、
「はい。本当に、時間とお金が欲しいです」
と、真剣におっしゃった時のみ

「社長。時間とお金を作るために、出版しましょう」と、
真実を、申し上げます。


世の中の現象は、本当に、面白いですよね。


「本を読む時間がありません」
という人がいます。

その方は、実は、本を読んで、経験していない事をも、自分の知恵として、
ビジネスに取り込めないから、いつまでも時間がないのです。


「お金がないから、セミナーに出席できない」
と言う人がいます。

その人も、セミナーに出て、
成功者の知恵をカンニングし、自分自身の事業におきかえないので、
なかなか、お金を作りだすことが、できないのです。


そして、「忙しいので、社員教育をする時間がない」
と言う社長は、

社員教育をいつまでたっても、しないから、
経営者ご自身が、忙しいわけなのですが、


このような真実に、なかなか気がつかれている方は、少ないのです。


本を出版すると・・・
1.お金をもらって、お客さんが集まるようになる
2.商談にすぐ乗れるようになり、セールスが、限りなく不要になる

3.1対1だった折衝が、1対複数になり、時間が有効活用できる
4.今まで会うこともできなかった、著名人との対談が可能に

5.あなた自身の価値が、10倍に跳ね上がり、
今までの商品、サービスが安すぎると、言われることになる。


などなど・・・。
まだまだ、メリットはたくさん、あるのですが、今回の紙面でお伝えしたかったことは、
出版の目的は、「お金と時間を作りだすため」の手段であって、
お金と時間ができた結果、出版をするものではない、ということです。


つまり、出版が、時間とお金を引き寄せるのです。


「社長!社員を雇う前に、出版しましょう」
「社長!支店を出す前に、出版しましょう」
「社長!ベンツを買う前に出版しましょう」
と言っているのは、このためです。


ぜひ、TRYしてみてください。
応援しています。

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  1. 2010/02/27(土) 14:32:30|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

16.経営者の「公文書発行」が、社員の潜在能力を、開花させる

こんにちは。
株式会社エル書房1円社長、株式会社インプロビック専務取締役の
ERIC AMIKURAです。


「社員を教育したい、でも難しい」
「社員がなかなか育たない」
「社員を教育する方法がわからない」


このような質問を日々お受けします。


多くの経営者の方は、勘違いをしています。
実は、「社員を教育するからこそ、社員が育たないのです」


社員を教育したければ、
まず初めにやることは、社員を教育することではないのです。


その事実に多くの経営者は、気がついていません。


今日は、その勘違いを、明らかにしていきます。
勘違いで最も「致命的」なものは、


経営者の方が、社員を教育するのには、
社員を教育するコンサルタントを入れる必要があるとか、

社員に「無理やり」何かを学ばせたりする必要があると、
思い込んでいることです。


このような致命的な勘違いをしてしまうのは、
数字で言うと、年商3000万~3億位の会社の経営者の方に多いのですが、


最悪の場合猛反発を受け、
社員が全員やめるということも、あるようです。


問題なのは、サラリーマンの多くが、
経営者を経験していないので、経営者の気持ちがわからないのと同様に、


多くの経営者は、サラリーマンの気持ちがわかりません。


特に、サラリーマンの経験が無い、優秀な創業オーナーの経営者ほど、
社員の気持ちが全くわからないことです。

社員を教育したければ、
実は、社員を教育する前に、経営者自身の考え方を、公式に発表する必要があります。


重要なのは、公式に、です。


ブログとか、セミナーとか、つまり、インターネットや、音声など、
すぐに取り消せるものではなく、

しっかりと「文書」として、
公式に経営者の考え方を発表する必要があるのです。


社員は、経営者が考えているほど、「アホ」ではありません。


常に、経営者の実力と自分自身の力の差を、
この微妙な差を、測っています。


そして、社員は、経営者の力が、公式に発表されなければ、
「セルフハンディキャッピング」(わざと、成長をしない理由を公にし社長との適度な実力の差を保つ)を、
無意識にしてまで、自分自身が成長をすることを、控えます。


これは、自立する前の子どもが(中学生、高校生くらいまで)、
なんでもお父さん、お母さんの言う事に従い、才能をつぶすのに、
似ています。


経営者の「考え方」を公に発表するには、
本を出版するのが最も効果的です。

経営者の出版で、経営者の覚悟を感じ、
経営者が次のステージに行く事を確認すると、

社員は安心して、勝手に、成長するものなのです。
それが真実です。


ぜひ、TRYしてみてください。
応援しています。


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  1. 2010/03/01(月) 07:52:24|
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17.お客さんが、あなたの話を、今すぐどうしても聞きたくなる、「究極の戦略」

こんにちは。
株式会社エル書房1円社長、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


平秀信が引退してから3年。


その間に、私は、多くの事業を立ち上げてきました。
その数は、20を超えます。

私が優秀だったから、次から次へと、新規事業が立ち上がったのか?
というと、実は、そうではありません。


今日は、その事業を立ち上げる際に、私が使っていた、
秘密の「セールステクニック」を、ご紹介しましょう。 

<絶対悪用厳禁>です。

その前に、せールスの世界でかなり有名、
かつ、かなり重要な言葉があるので、ご紹介しましょう。


「セールスでは、何を言うかが重要ではなく、その言葉を誰に言わせるかが、重要である」

これは、つまり、肩書きがまったくない、当時の私ERICが、考えている事を、
私のBOSS平秀信に言っていただくことで、実践してきました。

BOSSの威光を活用させてもらうという、セールステクニックなのです。

多くの経営者は、サラリーマンの私の話は、
聞きません。

その内容がどんなに良い物でも、
経営者は、本能的に、感情的に、サラリーマンの話は聞かないものなのです。


で、私は、私の考えている事を、
更に磨くことに力を入れることよりも、今あるものを、誰に言っていただくか? 
に力を入れた。

それが、私が使った、かなり重要なセールステクニックです。

もし、あなたが、3年以上会社を回している経営者の方であるならば、
このテクニックは、非常に重要で、今すぐ使えます。


多くの経営者の考えが、今すぐ本になるほど、
価値があると言うことに、気が付いていません。


もし、価値が無ければ、市場、社会、お客さんから、
とっくに、淘汰されているはずなのです。

しかし、あなたの会社は、存在する

だから、会社が存在すること自体が、既に価値がある証明なのです。
にも関わらず、多くの経営者が、既に価値のある「考え方」を、更に磨こうと、
間違った努力をしています。

もっと、
「素晴らしい経営者になったら」、
「もっと、考え方がまとまったら」本をだそう、そんな間違った努力をして、
チャンスを逃しています。

お客さんの心理を考えれば、簡単なのです。

実は、重要なことは、経営者の考え方を磨くことではありません。

もう磨かないでいいのです。

お客さんが求めている事は、その「考えている事」をアウトプットし
「本という形にする」ことなのです。

そして、お客さんが、読みたくなるような、
肩書き(著者という)をつけることなのです。


人は、普通の人の話は、聞きたくないのです。
でも、大学教授の話は、聞きたいのです。
著者の先生の話は、聞きたいのです。


つまり、あなたの話を聞きたいとは、簡単に思わないけれど、
同じ内容でも、あなたが著者の先生ならば、その話を聞いてみたくなるのです。

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  1. 2010/03/05(金) 17:09:19|
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18.私が、出版した、「本当の理由」とは?

こんにちは。
株式会社エル書房、1円社長、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


私は、経営者、経営幹部の方に、「出版」をしましょうと、
ご提案しています。

なぜなら、経営者の全ての「悩み」を解消し、
全ての「欲望」を満たすと、考えているからです。

経営者の方の悩みには、
・お客さんが、あつまらない
・セールスが、上手くいかない

・社員が、なかなか成長しない
・営業活動コストが、かかりすぎる

・お客さんからのクレームに、怯えている
・営業社員に、依存し過ぎている

・売り上げの割に社員が多すぎる
・社員が会社に、感謝する心が無い


このようなものが、あります。
出版」は、これらの悩みの全てを、解消するのです。

そして、経営者の方の欲望には、
・商品・サービスの実際価値の評価を欲しい
・地域経済を支えている評価を欲しい

・家族、社員に感謝されたい
・売り上げ、利益を確保したい

・自由な時間が欲しい
・社員に依存しないビジネスモデルを作りたい

・有名人と友人になりたい


このようなものが、あります。
出版」は、これらの欲望の全てを、満たすものなのです。

私も、
2004年4月、
2009年8月、9月に、「出版」を経験しました。

そして、自分自身が、出版を経験することで、
経営者の方の「悩み」と「欲望」を再確認することが、
出来たのです。


ただ、オーナー経営者ではない、私が、出版した本当の理由は、
実は、「悩み」を解消する、「欲望」を満たすこととは、違うところにありました。


その本当の理由は、
「私の後に続く、後輩たちに、ビジネスパーソンとしての可能性を見せ続ける」
ため、そのためだけに、出版しました。


もし、私が立ち止まれば、そのあとに続く後輩たちは、
その才能を惜しみなく発揮することに、躊躇するでしょう。

もし、私が出版することを、躊躇すれば、
後輩の中で出版をしたもの達は、やりにくくなり、
目標を見失う可能性があるかもしれません。


つまり、会社組織が常に発展性のある、市場価値のあるものとして、
存在するためには、経営者、経営幹部が、常にチャレンジし続けなければならないのです。


あるいみ、中間管理職は、けったいなものなのです。


もし、歩みを止めたくなる時があれば、
その時は、潜在能力のある後輩たちに座を譲る時、でしょう。

つまり、出版は、「権利」ではなく、
私たち上に立つものがTRYしなければならない「義務」なのです。

ぜひ、TRYしてみてください。応援しています。

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  1. 2010/03/06(土) 07:10:42|
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