1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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平流ダメなら、西へ行け!

いつも、ありがとうございます

株式会社インプロビック、専務取締役、
ERIC AMIKURAです。


今日、私があなたに、お伝えしたい事は、ズバリ。。。
「平流ダメなら、西へ行け」です。



私たちは、経営者の方、ビジネスパーソンの方に、
DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)を、お勧めしてきました。


DRMを使って、さまざまな業界
つまり、

・工務店業界
・保険業界
・整体業界
・士(司法書士、行政書士、弁護士など)業界
・美容業界
・などなど

で、結果を出していただくために、


今までの、業界の常識を打ち破り、
お客さんとの信頼関係を築き、そして、売上、利益を上げるために、

私たちの
実践、行動を、ご覧頂いてきました。



なぜこの手法を、
私たちが、あなたに、お伝えしてきたかと言うと、
この手法が、


とても効果的に、

私たち商売人と、お客さんとの信頼関係を、強固にすることができ
私たちの商品・サービスが、お客さんへともたらす利益を、効果的に説明することができ


私たち自身も、日々実践する中で、
「信頼関係を結ぶことの重要性」を、
確信し、体感し、実践する事ができることを、体感しているからです。



その結果、多くの方に、


・お客さんとの信頼関係が高まった。
・売り上げが上がり、利益が増えた
・ビジネスの仕組みが、効率的になった
・粗利が増えたので、原価率を上げ、お客さんに喜んでもらえた
・業界の革命児になれた
・商売が楽しくなった


などの多くの声を頂けるように、なりました。



しかし、正直、
全ての経営者、ビジネスパーソンの方に、

平流を体感し、そして、楽しんで、
稼いで頂く体験を、して頂いているか?


というと、


「NO!」



その目標は、達成できていません。


申し訳ありません。
私たちの努力不足で、平流の良さを、


ダイレクト・レスポンス・マーケティングで、
ビジネスで結果を出し、


毎日、楽しく、元気に、
お客さんと接しながら、笑顔で楽しく、ビジネスの世界で生き続ける


この醍醐味を、
お伝えしきれていないのです(泣)



DRMを、もうかれこれ、3年も、5年も勉強し
コピーを考え、行動し、実践し、毎日、脳に汗をかき、実践しているにも
かかわらず、どうしても、効果がでない


という、
経営者の方、ビジネスパーソンの方がいるのも
事実です。


私たちは、DRMを、学びながら


・マーケティングを学び、実践する
・セールスを学び、実践する
・パブリックスピーキングを学び、実践する
・コミュニケーションを学び、実践する
・語学(英語、中国語)を学び、実践する


ことを、お勧めしてきましたが、
(これが、まさに、平流です!)


どうしても、どうしても、
セールスすることに、躊躇する、と言う方がいるのです。



土曜日、日曜日と、京都で、車いすを作成、販売している、
西平社長をご紹介しました。

****************************************
西平哲也社長は、京都で車いすを作る会社の社長です。
京都新聞をはじめ、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞から、記事にさせて下さいと頼まれ
今回、TBSのドキュメンタリー番組、TBSテレビ 「夢の扉+(プラス)」にて、
放映されることになりました。放映時間は、5月22日(日)18時30分より
http://www.tbs.co.jp/yumetobi-plus/
※ こちらは、TBSテレビの予告の映像です。
****************************************



西平社長は、まさに、そのような方
商売という観点からすると、

売り上げを上げ、利益を上げる
コストを削減し、多くのお金をもらうという、商売の観点で言うと、

正直、お勧めできる
やり方ではありません。


我流でやった場合、
やはり、商品はいいけど、売る事ができないという
典型的な、ジレンマに、陥る可能性が高いからです。



テレビを見ていただいた多くの方から、
「西平社長みたいに、正直に商売をして、そして、私の商品も、たくさんのお客さんに知って欲しいです」


と、メールを頂きました。



もし、あなたが、西平社長みたいに、
コツコツと、誠実に、お客さんのために、


たとえ、
商売下手と言われようと、今のやり方の延長上で、がんばり
いつかは、有名新聞、有名テレビ局に、取り上げられたいのですと言うのであれば、


もし、DRMを、もうかれこれ、3年も、5年も勉強し
コピーを考え、行動し、実践し、毎日、脳に汗をかき、実践しているにも
かかわらず、どうしても、効果がでないと、したら。。。



あえて言います。



「平流ダメなら、西へ行け。西平流で、あなたを必要としている多くのお客さんに出会いなさい」
と、あえて言いたいと思います。



今回、そんな思いの方に、

京都新聞、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞に、取り上げられてから、
日本全国で、西平社長を必要なお客さんと出会い、


一昨日、TBSテレビに出演した、その瞬間から、
電話がパンクするほどの、問い合わせが殺到した


西平流のやり方を、
あなたに、特別に、公開します。



実は、西平流のやり方には、タネも仕掛けもある。



偶然ではなく、必然だ。と言う話を、
先日したと思います。


西平社長を、応援したいと、
蔭で彼に、伝え続けた、ブレイン、


MR.T  と  MR.Z  の話を、あなたにも、したと思います。



出会いが大切だ。
西平社長が、子どもぐらい年齢が違う、Tのアドバイスを忠実に聞き続けた
と言う話をしたと思います。



その

MR.T  と  MR.Z  が、
西平社長に、スカイプを使って、話をした講義の全てを、


あなたに、今回、ご提供したいと思います。




この講義の全てを、
西平社長のように、学び、実践し、


あなたを必要としている、
お客さんに、今すぐ、出会って欲しいのです。



平流に、しっくりこない経営者の方、ビジネスパーソンの方は、
西平流で、TRYしてみて下さい。


約束です。
あきらめなければ、必ずいつかは、成功します。


申し込みは、5月26日(木)までの
限定発売です。


お役に立てれば、幸いです。


西平流で、今日があなたの人生のターニングポイントになることを、
お祈りしています。



****************************************

<平流ダメなら、西へ行け! 西平社長のブレイン、MR.T&MR.Zの指令の全て>

http://www.improbic.net/download/pdf/mr-nishihira_tbs.pdf

****************************************




それでは、引き続き、頑張っていきましょう
お役に立てれば、幸いです。



株式会社インプロビック 専務取締役
株式会社エル書房 代表取締役
ERIC AMIKURA


追伸

平流も、日々、更に進化しています。


もし、あなたが、DRMを更に進化させ、
ビジネスで更に飛躍したいと、考えているとしたら、
「実況中継」をお勧めします。


「実況中継」で、10日に一度、私が、直接課題をあなたにお伝えし、
あなたとお客さんが、深い信頼関係を結び、


そして、ビジネスで稼ぐ醍醐味を、
楽しんで頂く事を、楽しみにしています。


<実況中継 もう一つの平流 「ビジネスの極意」>
https://www.improbic.net/lshobou/livepj/main.php
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テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 1999/05/25(火) 23:28:57|
  2. 過去

ERIC AMIKURAの血肉

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。

今日も、お仕事、お疲れ様です。



10日の「営業社会心理セミナー」無事終了しました。
今回も、実践熱心な方が、多く参加いただきました。

「すぐ使える。すぐに、帰って、実践したい」
と言っていただく方が、今回も多かったので、
うれしかったです。


最近、よく聞かれる質問の中に、
「網倉さんのセールスノウハウのバックボーンになるものは、
なにですか」

というものが、あります。
今日は、そのバックボーンについて、お伝えします。

ネタばらしをするようで、恥ずかしいのですが、
参考になるところがあれば、是非、参考いただき、
実践いただければと思います。



私のバックボーンは、
・基礎スキーで、心と体のつながりを学び、
・社会心理学で、心理学の理論を学び
・株式会社積水ハウスの社員教育で、世の中の理不尽さを学び

・株式会社積水ハウスで、高額商品を販売実践し、
・ダイレクト・レスポンス・マーケティングを学び
・株式会社エルハウスで、ローコスト商品の販売を学び、

・サイグラムで、人の活躍できる秘密を学び
・100キロマラソンで、チャレンジする喜びを学び
・株式会社インプロビックで、チームメンバーを活躍させる方法を学び

このあたりが、バックボーンになって、
いつも、文章を書かせていただいたり、
セミナーでしゃべらせてもらっています。



実は、
今、新刊の原稿の最終の詰めをしています。

今回の本は、
セールスの本と、マネジメントの本の2冊。

どちらも、今までの平秀信グループの本には、なかった、
カテゴリーの本になりますので、

違った意味で、また、楽しんでいただける方も、
多いと思います。


とくに、マネジメントの本は、
平秀信が、どのように、

私ERIC AMIKURAを活躍させているのか? 
他の社員を活躍させているのか?

どのように、10才も、20才も、年齢の違う、
若者に、未来をみせ、
彼らを、内発的動機で、輝かせているのか?


「社員は奴隷だ!」
なんていいながら、なぜ、何人も活躍する
社員が生まれているのか?

※社員は奴隷だなんて、絶対に、言わないでください。
普通の社員であれば、会社を辞めてしまいます。
とくに、0.2秒で決断される行動パターンの方は、
本を読んでからの実践を、お願いいたします。


その辺りを、詳しく解説し、
株式会社インプロビックの事例も、多く出てきますので、
お役に立てる方も、本当に、多いと思います。

楽しみにしていてください。


実は、著者名を出すことは、ここ何年も、
断ってきました。

しかし、のんびり屋の私も、

「いい加減にしてください」
「網倉さんが、書かないと、いつまでたっても、私たちが、デビューできません」

という、部下の押し上げに、耐えきれず、
とうとう、重たい腰をあげました。

チームメンバーの、新たな活躍の場を作り出す意味も込めて、
がんばって、新たなるアウトプットのステージに
身を置きたいと思います。


日々実践している
コミュニケーションスキルを、ご披露したいと思います

楽しんでいただければ、幸いです


株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

追伸
さて、私が、
日々活用、実践している、数多くの
コミュニケーションスキルの中で

サイグラムと社会心理学は、本当に
私の人生を、豊かに、輝かせるために、

部下に活躍の場をあたえ、上司に試練をあたえ、
ともに、チームとなって、やっていくのに、
役に立っています。

どちらかというと、やはり、私には、人を見る目も、
才能もない方なので、このようなスキルは、
同じような境遇であり、

かつ、多くの部下や関係者の方を
活躍させたい、光輝かせたいとお思いの方に、
お勧めしたいです。

このような武器をお持ちいただき、
実践していただければ、

あなた自身が、活躍できることは、もちろん
多くのお客さんに、喜んでいただけると、
思います

もし、まだ未受講の方がいたら、
ぜひ、お勧めしたい、講座です。

お役にたてれば、幸いです

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/06/12(金) 08:52:23|
  2. 過去

私を鍛えた、3つのKEY


いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。

あなたのお客さんを、輝かせていますか?

さて、今日、私のBOSS、平秀信が
「社長を騙して、昇給し続けている男」
と、いう映像を、無料公開しましたが、

もう、ご覧になりましたか?
http://www.improbic.net/con/77/12movie.html


実は私は、ビジネスをしていく上で、
今の私自身を、作り上げているものとして、

3つの重要な出会いがあったと、自分自身を
分析しています

一つ目は、
積水ハウス株式会社との出会いです。

私は、この会社で、社会人として生きていくこと、
社会人としての責任、お客さんとは、どのようなものなのか?
を学びました

積水ハウスは、私にとって、
「社会人とは、何か?」を、徹底的に、教えてくれた、
存在でした。

二つ目は、
神田昌典さんとの出会いです

私は、神田さんが、推奨していた、
ダイレクト・レスポンス・マーケティングという
ビジネス手法から、ビジネススキルをとは何か?
を学びました。

神田さんは、私にとって、
「社会を、誰にも頼ることなく、依存することなく、
一人で生きていく力、生き抜く力・スキル」を、教えてくれた
存在でした。

3つ目は、
平秀信、平雅子、オーナーとの出会いです
私は、両オーナーから、「活躍の場」を与えられました。
活躍の場が、人にとって、どのくらい重要か?
を学びました。

両オーナーは、私にとって
「活躍の場を与え、知っている知識を、正に
変幻自在に、使いこなせる、本当の力」を、教えてくれた
存在でした。

そして、今日、私のビジネスを語る上での、
3つ目のKEYとなる、BOSSの平秀信が、
「社長を騙して、昇給し続けている男」

を、発表しました。

この映像では、私が、どのようにして、日々、仕事をしているのか?
どのようにして、私自身のスキルをのばしているのか?

どのようにして、働く時間を半分にし、仕事量を倍増させることを繰り返し
一日4時間で、3倍の成果をだしているのか?

を、的確に、表しているものと、
思います

現在、少し、サーバーが重いのですが、
夕方には、それほどでもなくなると、思います

ぜひ、お楽しみいただければと思います
http://www.improbic.net/con/77/12movie.html

さあ、今日もはじまります。
今日も、多くのお客さんに、情報を届けてあげてください

株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/07/07(火) 08:18:14|
  2. 過去

会社と対等に、渡り合う方法

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。


今日、お伝えしたいのは、
「サラリーマンが、会社と対等に、渡り合う方法」
についてです。



私は、1996年、大手ハウスメーカーに入社し、
住宅営業として、社会人をスタートしました。


入社して、1年後
今から考えると、かなりというか、あり得ないくらいのラッキーパンチが
当たってしまい、


不幸にも、
私は、契約高NO1の新人賞を取ることになります。


しかし、実力以上の結果を先取りしてしまった、
私に、そのつけが回ってくるのは、当然のことで、


そこから2~3年は、とても苦しい道を、「凡人がおちいる罠」
にはまることになります。


「罠に陥った」原因は、当時もウスウスは、
わかっていたのです。


それは、
このかなりというか、あり得ないくらいのラッキーパンチを、
自分自身の力と「勘違い」したことが、原因でした。


正確に言うと、「勘違い」は、実は、
悪いことではありません。


・成績を出す人、
・成功する人、
・結果を出す人、
・期待にこたえる人、
・頼りになる人、これらの人は、ある意味、


「俺って、いけてるかも!」


と勘違い出来る人でないと、
ある意味、肯定的錯覚が出来る人でないと、
このような人には、なれません。


※ 「おれって、ダメな人間なんだ」と考えている人、
うじうじ、引きずる傾向がある方は、なかなか「勘違い」できないので、
このような人に、なるのはとても難しいのです。


しかし、
成績を出し続ける人、
成功をし続ける人、
結果を出し続ける人、
期待にこたえ続ける人、
頼りに成り続ける人が持っている能力は、

「勘違い」できる能力だけでは、
ありません。

し続ける人のKEYは、「勘違い」した後に、あります。


実は、
「勘違い」はするのですが、
その「勘違い」した時に得ることができる感情
気持ちが良い時間に浸るということが、


かなり短いのです。


「勘違い」して、その瞬間に、
もう、「いや、俺はまだまだ!」
と、次のTRY、次のチャレンジに、向かうのです。


だから、成功し続ける人は、
「謙虚」にみえてしまうのです。


しかし、当時の私には、
その法則が見えていませんでした。


私は、1996年に、契約高1位の新人賞を取りました。


しかし、ここで「勘違い」の
・気持ちの良い時間を、手放せなかったこと
・成功体験を、手放せなかったこと、
・変化することから、逃げていた事、
・満足感を、得てしまったこと
・チャレンジすることを、面倒くさがったこと

このことが、
1997年、1998年の私自身の成長を、遅くした原因に、
なっていました。


そんなとき、
当時勤めていた、大手ハウスメーカーの、役員の方に
声をかけていただきました。

※ その役員の方は、今はもうお亡くなりになられている方ですが、
私にとっては、あこがれのヒーローの方でした。



「AMIKURA君。君には、うちの会社の看板を与えている。
僕たちは、一生懸命君のために、看板を守るよ。」

「だから、君も、自分のために一生懸命仕事をして、結果を10倍にして
くれたら嬉しいよ。期待しているよ」



「そうか、10倍にしたら、喜んでくれるのか・・・」
当時私は、26歳くらいだったように思うのですが、



その時初めて、


そうか、会社は看板を与えてくれている。
自分の給料の10倍働かないと、本当の意味で
会社の一員には、なれないのか?


「10倍の成果を出さないと、会社と対等に渡り合うことはできなんだ」
と初めて社会人生活で、社会人らしい事を、考えるようになりました。


そのような思考になると、本当に不思議なものです。
おそらく、アンテナが張り巡らされたからでしょう。

日々の生活の中で、私が仕事で
10倍の成果を出すために必要な、いろいろな情報が入って来るようになったのです。


今まで気がつくことが出来なかった情報に、
次から次へと、気がつくことが出来るように、なりました。



さまざまな情報の中で、最も影響を与えた情報の一つが、
今、私がリアルタイムで実践している、集客・セールス・マネジメント・採用、
そして、それらの全ての考え方の基礎になっている、


DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)
との出会いになります。


その出会いが、1999年になります。



そして、3年間の試行錯誤があり、
「サラリーマンとして生き抜く力をつけることが出来たぞ」
「これなら、他の会社でも、輝くことができるぞ」
「もっと、自分を成長させる環境で、ビジネスをしたい」
という気持ちで、


2002年、工務店、エルハウスに、転職することになります。



大手ハウスメーカーから、
工務店に転職して、分かったことがあります。


それは、
「会社と対等に渡り合う方法」なんて、無いかもしれない。
ということでした。

地域密着、中小企業に行って
サラリーマンが、どのような状態が、会社にとって、
フェアなのか?

初めて分かったこと。

それは・・・
○×◎▲□×◆○ぐらいやってはじめて、フェアだと言えるよな・・・
という新たな気持ちにつながり、

自分自身に課すことになる、「鬼の鉄則」へとつながって
いくことになります。


この続きは、次回です。
お役にたてればうれしいです。


株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA
 

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/01/31(日) 06:28:15|
  2. 過去

会社が、倒産する時

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。

前回は、
「会社と対等に、渡り合う方法」についてお話しました
http://ericamikura.blog109.fc2.com/blog-entry-154.html



今回は、この続きからです。

3年間の試行錯誤を繰り返し、
2002年8月1日は、私は、工務店、エルハウスに転職することになります。


工務店、エルハウスは、工務店業界では、とても有名な会社ですので、
ご存知の方も、多いかもしれません。


そのエルハウスに転職して、
中小企業の現実、会社というものは、何なのか?
ということを、知ることになります。


ある意味、エルハウスは、
「奇跡の組織」です。

創業者は、私の現在のBOSSでもある、平秀信ですが、
そこで、働く、

営業の方、現場監督の方、設計の方、資材管理の方全てが、
自分自身のチームでの役割を明確に認識し、



プロフェッショナルの仕事をしています。



なかなでも、創業当時からのメンバーは、
筋金入り、イチロー選手なみ、といっても、過言ではありません。


日々、小さな変化(工夫)を、繰り返しながら、
責任と誇りをもって、結果を出し続けています。



創業以来10年間ずっと、出し続けています。



その世界には、
・社長が、社員のモチベーションを上げるために、試行錯誤したり
・社長が、社員の顔色をうかがったり、
・社長が、社員が働くために、褒めたり、叱ったり

そのような概念は、全くありません。


ただ、ひたすら、
彼らは、仕事(営業、現場、設計)のプロとして、
仕事に取り組み、結果を残し続けているのです。


私は、仕事がら(平社長を通じ)、毎日大変多くの
経営者の方、経営幹部の方のご相談、質問、愚痴、雑談を
お聞きします。

そして、その問題に、お答えしています。


多くの経営者、経営幹部の方が、抱えている
相談、質問、愚痴、雑談の多くは、

エルハウスに存在しないのです。
全く存在しないのです。


その理由が、


私は、彼らがプロの仕事人だからだと、
考えています。



そして、更にいうと、



彼らの内から湧き出る(内発的動機)のパワーは、
何なのか?
と、よくよく、考えてみたことが、あります。


そのパワーの原因は、何なのか?


私の現在の結論は、
彼らが、会社で仕事をすることの


「怖さ」
「楽しさ」
「有難さ」
「感謝」


などの、多くのサラリーマンが持っていないような
「感情」を持っているから、

彼らは、プロなのだと、
わかったのです。



実は、創業当時からのメンバーは、
前の会社での倒産の経験をしています


倒産の当日まで、そのことは良く分からなかった
そうです。

そして、倒産後、
・会社が倒産し、工事(生産)がストップすると、お客さんはどのように困るのか?
・世間から、どのように見られるのか?

・一日に、何本の電話が、誰から、どこからかかってくるのか?
・仕事がなくなると、生活は、どのようになるのか?

・家族は、どのくらい不安に思うのか?
・目の前に仕事が、あると言うことは、どういうことなのか?

・会社が倒産したとき、社長が責任を取るのは、どういうことなのか?
・サラリーマンがいかに、その時に、無力か


これらの経験、体験の中から、
人が、ビジネスをしていく上で、必要と思われる感情の全てと、


言っても過言でないくらいの感情を、理解することができているのだと、
考えているのです。


その理解していることが、
日々、目の前にある仕事に、感謝し結果を出し続けることに、
つながっていたのかもしれません。


中小企業のオーナー社長には、公もプライベートもありません。


ある意味、大手企業では、簡単です。


なぜなら、
倒産後、多くの社員が、職を失うことになりますが、
そのリーダーの責任は、わずかです。

つまり、会社が傾けば、
社長が辞任、取締役が解任、本部長が左遷されれば
OKです。


しかし、中小企業の社長は、もしそのようになれば、
会社も自宅も、その街からも、出なければならないかもしれません。



つまり、公私もないのです。


そして、その時サラリーマンは、非常に無力です。
一緒にやってきた人間として、責任を負いたいと思っても、
負うことは、不可能だからです。


彼らは、そのことが良く分かっています。


だから、今、自分のできることをする
全ての力をだすことに、集中しているのかもしれません。


2002年8月に、転職した当時、

「会社と対等に渡り合う方法」は本当にあるのか?
と再度、考えた時に、


「そんな方法は、ないのかもしれない」
と私は、考えました


しかし、
「もし、あるとしたら・・・」
と考えるところから、

私なりに、ここまで、やってみよう
という、自分自身に課す


「鬼の鉄則」


が出来上がります。


そして、
この自分自身に言い聞かす、「鬼の鉄則」を
実践出来た時、はじめて、


会社と対等に、渡り合う方法が見えてくるかもしれない
と思うように、なったのです


次回は、いよいよ、私が自分自身に課した
「鬼の鉄則」をご紹介します


お役にたてればうれしいです。


株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA


<<後日談>>
鬼の鉄則は、下記で紹介されています
http://ericamikura.blog109.fc2.com/blog-entry-164.html


サラリーマンが鬼の鉄則を実践中
http://www.improbic.net/lshobou/livepj/personal.html

経営者の方へ
鬼の鉄則を、社員の方にお勧めし、彼らの才能を伸ばしてあげてください
http://www.improbic.net/lshobou/livepj/

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/02/02(火) 08:26:12|
  2. 過去

誰でも簡単に、独自の売り(Unique Selling Proposition)を、作る方法

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。


信大基礎スキー部 2010.2.6

※ 学生時代の一年先輩、同期、一年後輩のパーティー。
私は、猛吹雪の乗鞍高原を、すべる気にならず、パスしましたが、
一度覚えた技術は、忘れない。なかなかのものです。


今日は、
独自の売り=USP(Unique Selling Proposition) について、
お話したいと思います。


私の働いている会社には、
毎日、たくさんの質問が寄せられます。


どのような質問が多いのか?というと、
多くは、集客、セールスに関する質問が、多いのです。


私たちが、商売をしていくうえでは、
やはり、多くの方が、集客、セールスに、日々関心をおき、
取り組まれているのだと思います。



集客、セールスに関しての質問をいただいた時、
私には、必ずお聞きすることが、あります。


それは、次のような、質問です。


「お客さんが、あなたから、購入しない理由は、何ですか?」
「お客さんは、なぜ、あなたから、購入しなければならないのですか?」


すると、
・対して特徴がある商品ではないので、
・どこにでもあるような商品を扱っているし、
・サービスもほとんど変わらないし、
・信用力がないので、

などと、いろいろな回答が返ってきます。


そして、何回かやりとりをすると、
「確かに、お客さんが、私から購入しなけれなならない理由は、あまりないですね」
ということになるケースが、多いのです。

そして、何か、「自分独自の特徴」を作らなければならないと、考えます


ここで、多くの方は、間違いを犯します。

「お客さんが、購入しなければならない理由を、作ろうとするのです」
「お客さんが、購入しなければならない理由を、学ぼうとするのです」

つまり、これから、自分自身の特徴を作ろうとします。
しかし、その場合は、なかなかうまくいきません。


なぜなら、自分独自の特徴を作るには、時間がかかるからです。


たとえば、今から、私がサッカー選手を、目指して一生懸命
トレーニングをしても、なかなかサッカー選手になるのは、難しいように、


今、この瞬間から、新しいことにチャレンジしても、
すぐに、結果となり「自分独自の売り」になることは、難しいのです
※ 10年後の「独自の売り」を目指して、今はじめるのはOKと思います


そこで、私が、お勧めしたいのは、
過去の経験、体験から、


USP(Unique Selling Proposition)を探すことです。


つまり、過去に、あなたが最も時間をかけたこと、
情熱の全てをつぎ込み、行ったことと、


ビジネスを絡めたときに、それが、「独自の売り」
つまり、USP(Unique Selling Proposition)になることを、
知ること。


これが、非常に重要なのだと思います。


たとえば、
私のBOSS、平秀信は、「チラシ」の達人です。


達人というか、BOSSの「チラシ」は、
住宅業界の常識を変えたと言っても、いいくらいのインパクトを、
業界に残したと言っても、過言ではありません。


BOSSの「独自の売り」USP(Unique Selling Proposition)と
言ってもいいでしょう。


BOSSのそのチラシが、世の中に出始めたのが、
1999年ころ、


多くの方は、その2~3年前しか見ません。


わずか、2~3年で、
住宅業界の常識を変えたチラシを作製したと、
考えています。

しかし、それは、違います。


BOSSは、20代前半までは、漫画家を目指していました。
そして、その後、建築業界に進み、一級建築士の資格を、とります。


つまり、あの住宅業界の常識を変えたチラシは、
「漫画家を目指していたころの、構図の取り方」



「一級建築士のころの、ゾーニングの考え方」
など、過去の経験の多くが、生かされたものなのです。


私が、情熱をかけ、時間の多くを割いたもに、
「スキー」が、あります。


学生時代は、
365日中、200日くらいは、ゲレンデに立っていましたので、

私の場合は、

新しいことに、チャレンジしたり
何か、新しいスキルを獲得したり

する時には、必ずこの時に、どのようにして、
スキルやノウハウを獲得したのか?

ということに、立ち返ります。


たとえば、
・自分のイメージ(自分の滑りの形)と、実際にジャッジされた時に得点(審査員が採点する得点)
の差を少なくしていくプロセスは、私が人前で話したりするときに、かなり役に立っています。

・幹部学年の時に、全国大会のメンバーに漏れた経験(部長としては、おそらく最初で最後 泣)は、
当時はかなり逃げ出したくなる経験でしたが、今の私のマネジメントの考え方に大きな影響を与えています。


すると、「自分独自の売り」が
たくさん、出てくるのを感じます。


私の場合でしたら、
・高校野球時代、
・スキー部時代、
・社会心理学実験論文作成時代
・大手ハウスメーカー修行時代
・DRM思考錯誤時代、
・FAXレター実践時代(1日4時間で3倍の成果を上げる方法)
・ボストン時代、
・株式会社インプロビック時代
・株式会社エル書房時代

これら、そのとき、そのとき、
一生懸命力をいれてやってきたことにこそ、

「自分独自の売り」のヒントが
あると、考えています。


「あなたの独自の売りは何?」
たまには、過去を振り返ってみるのも、良いでしょう


信大基礎スキー部 2010.2.7

※ 何か、共通の一つのことに打ち込んだ経験がある仲間は、良いものです。
ビジネスをしていく上でも、たくさんの自分にはない視点を、もらいました。

ではまた。
最後までお読みいただき、ありがとうございます

 
株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA


追伸
私の働いている株式会社インプロビックには、
かなり、美味しい過去を持っている仲間が、たくさんいます。

彼らにとっては、大変だったこともあるでしょうし、
もうたくさんと言うことも、あるかもしれませんが、
「独自の売り」を、考えた時には、そこにこそ、美味しいヒントがたくさんあります。

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  1. 2010/02/09(火) 11:00:33|
  2. 過去

鬼の鉄則 FIVE(5)

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。



先日、「会社が倒産する時」



というニュースレターを書きました
http://ericamikura.blog109.fc2.com/blog-entry-159.html


たくさんの経営者、経営幹部の方から、
感想を、頂きました。


この場をお借りし、御礼申し上げます。
本当に、ありがとうございました。



さて、本日は、いよいよ、
私が、会社の成長とともに、スキルアップし、成長していくために、
当時、自分自身に課した、「鬼の鉄則」をご紹介しようと思います。

29歳当時の文章ですので、
稚拙な表現もありますが、それは、勘弁していただければと
思います。


経営幹部の方、志を持つサラリーマンの方、
など、私と同じような立場の方の参考にしていただければ、
とても、嬉しく思います。


本日は、
この「鬼の鉄則」のうち、1~5を、ご紹介します。
お役に立てれば、幸いです。



■ ■ ■ 鬼の鉄則1~5 ■ ■ ■



【鬼の鉄則1】与えられた仕事に、10倍の付加価値をつけよう


会社から、上司から言われた仕事を、ただ、
そのままやるのは、絶対にやめよう。

言われたまま、やれば、失敗した時に言い訳が、できるかもしれない。
成功しても、自分がかかわったんだと、誇れるかもしれない

でも、どうにかして、10倍の付加価値をつける努力をしよう。

10倍の付加価値を、もらった仕事に、つけることができたと、
自分自身が感じることができれば、

おそらく、会社や上司でも、
与えた仕事が洗練されているのを感じるはずである。


それに、そのままやるなら、小学生でもできるし、
バイトでもできる。

会社から、頼むからバイトとを雇わせてくれとは、
絶対に言われたくないという気持ちを、いつも持つようにしよう。


言われた仕事に、10倍の付加価値をつけたその分が、自分の給料だと
そのように考えるようにしよう



【鬼の鉄則2】会社で働く理由(動機付け)を、給料以外に10個もとう


給料をもらうためだけに、働くのはやめよう。
働く目的が、生活のため、給料のためだけなら、年収を下げてまで、
転職して、エルハウスで働く理由がない。

お金をもっと欲しいことが目的であれば、起業という道もあったはず。

その道を選択しなかったのだから
今の場所で、目的のために、ベストを尽くそう。

私は、
1.もっと一般消費者の心理を勉強したい。そのために、働く。
2.大企業ではなく、中小企業で、実務を学び実践したい。そのために、働く

3.講師として、セールスを教えながら学びたい。その活躍の場が、会社にはある。
4.DRMを極めよう。DRMを使え、実践し、自信をつける環境が、会社にはある。

5.能力があれば、新規事業を立ち上げても良いと言ってくれる器が、BOSSにはたぶんある。
6.オーナー経営者の心理を学びたい。その環境が、会社にはある。

7.会社がつぶれても家族を守っていける生活力をつけることが、この会社ではできる。
8.DRMを実践する経営者との交流の場が、ここにはある

9.集客後の顧客育成システムを作成することで活躍の場が、ここにはある
10.自分が力をつければ、活躍できる可能性が、ここにはある


もし、これら理由で、
働く事ができれば、継続することができれば、
必ず、活躍することができるし、

それに見合った報酬をきちんともらえるだろう。

大企業で働き、自分の力以上の給料をもらうのではなく、
実力通りの報酬をもらうために、

働く目的を、生活のため、給料のためだけに、
フォーカスせずに、やっていこう


そして、成果が出たら、まずは、お金をもらうのではなく、
もっと大きな仕事をさせてもらおう。

そこでも、成果が出たら、今まで出来なかったような
もっと大きな仕事にチャレンジさせてもらおう。

報酬は、それぞれの仕事に見合うだけのものだけ、もらおう



【鬼の鉄則3】 積水ハウス時のの良い習慣は継続しよう。そして、出来なかったことにもTRYしよう。

積水ハウス時代に守ってきた、経費を使わないことは、
継続いして守っていこう。

そして、積水ハウス時代にも出来なかったことにも、
チャレンジしていこう

出来なかった事
1.売上、利益の上方修正の許可を取る
2.自腹を使わず、仕組みで学べるようなる

いちばん愚かな自分は、経費を使う自分
次に愚かな自分は、楽して自腹で、なんでも片付けようとする自分
手に入れたいものを持っている人を、プロデュースし、3者がWINになることができる事に、
チャレンジしよう



【鬼の鉄則4】この会社が、全てではない。違うときは、潔く後輩に道を譲ろう

積水ハウスには、本当にお世話になった。
私が社会人として、今生活できるのも、当時、会社、先輩方が、
厳しく、指導してくれたからである。

そして、今、活躍の場を求めて、転職している
活躍の場を提供してくれるこの会社は、とても素晴らしい会社だと思う。

しかし、積水ハウスも、そうだったように、
この会社だけが、世の中で良い会社とは、限らない。

私の人生一度きり、だから、
もし、今後、いやいや働くような状況に、自分がなってしまったら、
潔く、この環境を望む、後輩たちに、他の若者たちに、機会を譲ろう。


いやいや働いたとしても、結果に対し責任をとれないし、
常に、言い訳じみた人生を送ってしまうように思う。

成功した時は、自分の手柄、失敗した時は、人のせい。
そのような人生を送らないためにも、

この会社がすべてではない、もし、そのような状態になったら、
潔く去る事を、胸に刻もう



【鬼の鉄則5】 自分だけが良くていいのか? と常に問いかけよう

今までは、大企業の守られた?中で、自分のことだけを考えていれば良かった。

でも、これからは、中小企業。一つの判断ミス、怠慢による失敗が、
会社を吹き飛ばし、消えて無くなる。

自分の事だけではなく、チームメンバーのこと、会社のことも、
考えていこう。


だから、少しの成功、失敗で、一喜一憂するのは、
もう、やめよう。

また、小さな欲に踊らされず、大志を抱いていこう。


成績をのこせなくても、
周りの批判を繰り返し、悪影響をあたえるは、絶対にやめよう。

自分の成績(役割)を果たせたら、
自分がいきるのに、精一杯で、周りの人のことなど、かまっていられない人を、助けよう。


それができたら、
自分の成績(役割)を残しつつ、メンバー共有の言語(DRMかな?)、論理性をつかって、
チームメンバーを輝かそうと、TRYしてみよう。


それができたら、
自分の成績(役割)を残しつつ、メンバー共有の言語(DRMかな?)、論理性をつかって、
チームメンバーを輝かすことで、成果を出そう。


■ ■ ■ 鬼の鉄則1~5 ■ ■ ■


このくらいの意識でやれば、会社と対等になれるかな?


これで、ダメならば、積水の時のように
(積水ではなく、他の大手ハウスメーカーで自分の成績を残すことから)
また一から、修行しよう

と考えていたのでした。

****************************
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****************************

とても、寒い一日ですが、 
ともに、頑張っていきましょう。


株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA



追伸
私が営業活動に活用しているツールサイグラムの最新講座です
今回は、3年ぶりに、基礎活用講座(男と女編)に、

吉井伯榮先生が、登場しますので、お勧めです。
お役にたてれば、幸いです。

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  1. 2010/02/17(水) 00:11:28|
  2. 過去

金を使うな 【無料】 リスク0で、1週間で70万のキャッシュを稼ぐ方法

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。


今、3社

株式会社エル書房
株式会社インプロビック
株式会社輝点。


の責任者として、オーナーに任され、
日々、働いています

私自身が、マーケティング、セールスを
日々、行いながら、

新規事業(新企画)をたち上げ、部下に活躍していただきながら仕組化し、
また、新規事業(新企画)を立ち上げる、


このようなことを、日々、繰り返しています。


何度か、立ち上げた新規事業(新企画)で、
活躍した部下は、

今度は、自分自身で、
新規事業(新企画)を立ち上げることに、なります。


その際に、私が、唯一注文を出すのが、
「お金を使わず、知恵を出せ」ということです。


そして、持っている、
自分自身の経験、体験、資源、知恵、上司、仲間、クライアントを
ミックスさせ、

自分自身でなければ、出来ないことをやろうと、伝え聞かせるのが、
この音声です


もし、あなたが、経営者の方でしたら、
子どものようにかわいい社員に、新規企画のためのお金を与え、


新規事業(新企画)を起こすことを、手伝うのは、
とても簡単な事です。


しかし、新規事業を回していく上で、
本当に必要なものは、新規事業(新企画)を立ち上げるための


お金ではなく、


新規事業(新企画)を立ち上げた後、壁にぶち当たった時に、
その壁を乗り越える事ができる、知恵であり、パッションです。


その知恵やパッションは、
お金が無い状態から、新規事業(新企画)を立ち上げる過程で、
生まれるものなのです。


私は、この音声をプレゼントし、
その知恵、パッションが、彼らに湧き出てくるのを
待つのです。


ですから、この音声は、
私にとっては、お金以上の彼らへの、メッセージなのです。


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※ 3年程前の私の音声ですので、恥ずかしい部分もありますが、
お役にたてれば、幸いです


お役に立てれば、幸いです


株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

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  1. 2010/03/04(木) 06:35:09|
  2. 過去

悪いことは、言わない・・・。文章を書いておけ。

こんにちは。
ERIC AMIKURAです


さて、3か月前のお話になりますが、


私は、
下記のメールを、チームメンバーに、出しました。

なぜ、書いたかというと・・・

・文章を書くことは、財産である

・自分の頭の中をはっきりさせるためにも、文章を書く

・文章は、再利用、再活用できる

そのようなことを、自ら実践、
チームメンバーに、伝えたかったからです。

ぜひ、あなたのチームメンバーにも、そのような
メッセージが必要か?

参考にしてください。

***********************

件名 悪いことは、言わない・・・。文章を書いておけ。


各位

お疲れ様です

落合博満は、言いました。
結局、最後は、素振りの量です

一流は、かならず、隠れたところで振っている

一日、1000本振っているやつは、
200本振っているやつに、負けるわけがない
そうです


ビジネスパーソンにとって、素振りは、
「文章を書くこと」です

毎日、積み重ねていくこと
大事です。

日々を大切にしていこう

HIROSHI AMIKURA

追伸
過去の文章も、こうやって、再利用できます

つまり、書いた文章は、財産です

http://amikurahiroshi.naganoblog.jp/

参考に・・・

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  1. 2010/04/27(火) 05:46:50|
  2. 過去

知っていることと、実際行うことは100倍違う

【追記】
以下は、過去に、知っている事と、実際に行うことは100倍違うことを、
体感、経験したエピソードです。

******************************

こんにちは。
ERIC AMIKURAです

今日は、明日のライブに備えて、新大阪に入っています。


で、時間が、少しあったので、
ランニングをしようと、外に出ました。


新大阪は、初めてではないのですが、
明るいうちに、ランニングのために、外にでたのは、
初めてでしたので、

少し遠出をしようと、
ふらふらと、走り始めました


しばらく行くと・・・


なんと、河川敷が、あるではないですか!
淀川でした。


そういえば、難波から、
新大阪へ、御堂筋線でいくと、いつも、大きな川を
通っていたので、


河川敷には、


必ず、ランニングコースが、あるので・・・
走ろうと思えば、以前にも走ることができたかもしれませんが、


今回は、おそらく、実際に行動したので
(ウェアに着替えて外に飛び出したので)
偶然、河川敷を見つけられたのだと思います。


今回のような経験をして、体感しました。


世の中には、ほとんどの人が、
知っている、手を伸ばせば、届く、チャンスが
たくさんあって、


みんな、
「あ~、あそこにあるよな」
と、思っているのだと思います


以前から、新大阪の近くに、河川敷があるのを、
知っていた、私のように・・・


しかし、
実際に、河川敷を走れる人は、
行動した人だけ

河川敷をはしたとの、ビールは、最高に
美味しかったです


明日からまた、
「あれをやったら、すごいだろうな」
「このアイデアは、良い!」
「こんなことができたら、いいな」

ということを、実際に行動し、次のステージに
行きたいと思います

お互い頑張りましょう

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  1. 2010/05/23(日) 05:01:36|
  2. 過去

自分のやりたいことより、100倍大事にしたいと考えていること

こんにちは。
ERIC AMIKURAです。


自分自身が、経営者・経営幹部であるために、必要な、
絶対的な、大前提となる、


絶対に必要な、重要なこと


これは、何だろうと、思うでしょうか?


まず、
このことを考えるに当たっては、私たちが、
経営者・経営幹部であるためには、

チームを作らなければ、なりませんから、
つまり、自分のチームがなければ、なりませんから、


大前提となる、一番大事なことは、
メンバー(部下や取引業者さん)が、まずは私たちに、ついている

このことが、大前提として、必要だと思います。


ですから、
私は、部下からの提案というのを、絶対的に大事にします。


自分自身のやりたいことも大事ですが、
自分自身のやりたいことだけを、やるのならば、


個人事業主のほうが、都合がいいのです。


そうではなく、チームでやっていきたい
という希望が、私には、あるので、


そのためにも、部下の提案を、必ず、死守するのです。


部下の提案が、稚拙なものならば、
それを、プロデュースしてでも、必ず、かなえる方向に
持っていきます。


実は、今、アルバイトが、本を書いています


彼と、私は、年齢で行くと、一回り以上離れていますが、
このような若いメンバーとの仕事が、

自分自身の中にある
潜在能力や、興味関心を、刺激し、

変化への怠慢心を、防ぎます。

部下の提案、大事にしたいものです。


************************

××君

お疲れ様です。


これできたら、かなりすごいですね
970円の販売やってみてください

また、私のほうで手伝えることがあれば
(たとえば、××と網倉が、対談をするなど、音声を取るなど)

言ってください
できる限り、協力したいです

よろしくお願いします

HIROSHI AMIKURA





網倉さん
お疲れ様です。

××です。


本日は、事務所でレポート編集を行います。

よろしくお願いいたします。

網倉さん、
ひとつ提案があります。

やっぱり、
「アルバイトが勝手に稼いでくれる仕組み」
という本を出したら、
本当に面白いと思います。


だから近い将来このタイトルで本を出版したいと思います。


しかし、今、出版しても売れないと思いますので、
(私自身がまだ実際に稼げていないので)
まずは、レポートを書いて、販売したいと思います。

例えば、970円とかで販売したら、
売れるのではないかと思います。

内容でしたら、今まで書いてきたブログを見れば、
そんなに時間をかけなくても書けると思います。

これによって、私のコンテンツが一つ増えるというのと、
網倉さんにとってもアルバイトにまで勝手に稼がせてしまうなんて
一体どんな上司なんだろうって多くの人に衝撃を与え、いいと思います。

今、頭の中でざっと思いついたことをまとめてみました。

タイトルは

アルバイトが勝手に稼いでくれる仕組み





第一章 なぜ私は株式会社インプロビックでアルバイトをしようと思ったのか?


第二章 なぜ上司の網倉は当時大学2年生である私に100万も投資をしてくれたのか?


第三章 私は株式会社インプロビックで何をしているのか?


第四章 なぜ私は上司の網倉に何も言われずに、勝手に稼ぐことができているのか?


第五章 アルバイトが勝手に稼いでくれる仕組みとは?

です。


ご検討よろしくお願いいたします。


××

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/10/27(水) 06:44:22|
  2. 過去

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