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「変化」


いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。


本日は、「変化」のお知らせがあり、
ご連絡させていただきました。


さて、今まで、お役立ち情報として、
情報をお届けしてきました、「コミュニケーションクラブ」ですが、


新春2010年1月1日より、


心機一転、「新コミュクラブ」として、生まれ変わり、
更に、パワーアップすることを、決意しました。


より、ビジネスに、家庭生活に、夫婦生活に、子育てに、
生きて行く上でとても役に立つ、必要な情報を、実践例を含めて


より、具体的に、役に立つような形にして、
発信していくことに、チャレンジしていくことに、なりました。

新コミュクラブの編集長は、
私、ERIC AMIKURAになります。

 
どうぞ、よろしくお願いします。

 
株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA


<重要>

「新コミュクラブ」では、今までタブーと、
私たちが考えていた、

「コミュニケーションスキル不足から生じるさまざまな問題」に、
取り組んでいきます。


「夫と妻の衝撃告白 生と墓」
「子どもと親の完全性格不一致」
「社長と社員の会社内別居」
などなど、今後とも、よろしくお願いします。

新コミュクラブ 編集長 ERIC AMIKURA

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テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/01/16(土) 07:10:35|
  2. (新)コミュクラブ

「男と女」 「夫と妻」

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。



先日、編集長への就任のご挨拶を、
させていただきました。


数人の方から、
「期待しています」とのご連絡を頂きました。


この場をお借りして、御礼申し上げます。
ありがとうございます


さて、2010年の最初の、、
新コミュクラブでのテーマが、決まりました。


それは、
「男と女」、「夫と妻」についてです
まずは、この関係性から、やっていきたいと思います。
 

なぜ、「男と女」、「夫と妻」を取り上げたのか?


取り上げた理由は、

・多くの方が、関心のある「話題」であること、
・男は、女がわからなく、女は男が分からないと予想されること
※ちなみに、私もその事は実感しています
・男が、仕事を言い訳に、女とのコミュニケーションから逃げる傾向にあること


それらの理由から、

新コミュクラブでは、
「男と女」 「夫と妻」のコミュニケーションについて、
まずは、取り上げたいと思います。


この新コミュクラブを読んでくださっているあなたが、
経営者の方、経営幹部の方であれば、

多くのお客さん、多くの社員の方が悩まれている問題です
ぜひ、ご協力いただければと思います



そこで、まずは、体感いただくため、


以下のようなアンケートを、
作成してみました。

あなたの点数は、どのくらいでしょうか?

異性のパートナーとの、
コミュニケーションについてのアンケートに、


あなたご自身で、
お答えになられてみてください。

社員さん、お客さんに、やっていただく前に、
体感していただければと思いますので、

もし、お時間がありましたら、あなた自身、そして、あなたパートナーの方にも、
同じ質問に、答えていただいて下さい。


1.パートナーとは、しっかりとコミュニケーションを取っているほうだ。(YES or NO)

2.パートナーは、私の考えていることを、わかってくれている。(YES or NO)

3.パートナーには、言いたい事ははっきり言うタイプだ。(YES or NO)

4.家族サービス(仕事への協力)は、徹底的にやってきた(YES or NO)

5.年老いたら、パートナーと一緒に、仲良く過ごしたいと言い合っている(YES or NO)

(YESは、3点。NOは、1点)


あなたは、「YES」が多かったでしょうか?
「NO」が多かったでしょうか?

最後まで、お読みいただき、本当にありがとうございます。

 
株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA


<重要>

「新コミュクラブ」では、今までタブーと、
私たちが考えていた、

「コミュニケーションスキル不足から生じるさまざまな問題」に、
取り組んでいきます。


「夫と妻の衝撃告白 生と墓」
「子どもと親の完全性格不一致」
「社長と社員の会社内別居」
などなど、今後とも、よろしくお願いします。

新コミュクラブ 編集長 ERIC AMIKURA

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  1. 2010/01/22(金) 08:17:51|
  2. (新)コミュクラブ

違うんです。そうじゃないんです。



いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。


先日以下のような質問を、させていただきました。

****************************************************************************************
1.パートナーとは、しっかりとコミュニケーションを取っているほうだ。(YES or NO)

2.パートナーは、私の考えていることを、わかってくれている。(YES or NO)

3.パートナーには、言いたい事ははっきり言うタイプだ。(YES or NO)

4.家族サービス(仕事への協力)は、徹底的にやってきた(YES or NO)

5.年老いたら、パートナーとゆっくり過ごしたいと思っている(YES or NO)

(YESは、3点。NOは、1点)
*****************************************************************************************


あなたは、「YES」が多かったでしょうか? 
「NO」が多かったでしょうか?


10人の方から、感想をいただきました。
「YESが、多かったから、大丈夫です」
「私は、しっかり、コミュニケーションを取っているので、大丈夫です」
「心配しないでください」
というような、「YES」が多かった派の方が、70%


「NOばかりが、目立ちました。まずいですね」
「反省するきっかけになりました」
というような、「NO」が多かった派の方が、30%

このような、数字の結果になりました。


今回のアンケートだけでは、もちろん
「男と女」 「夫と妻」の問題は、解決しません。

そして、こんな簡単なアンケートからは、
何もわからないのも、事実です。
 

しかし、私があえて、
注目してみたいと考えたのは、


職業柄、日頃から、
経営者、経営幹部の方、ビジネスパーソンの方、社員の方、お客さんの
ご相談に乗らせていただいて、感じている事なのですが、


ある日突然、
「思いもしなかった、男あるいは女のどちらか、あるいは両方が、望んでいない別れ」
に発展しているのは、

実は、圧倒的に、「YES」派の人が、多いという事実です。


大丈夫です
しっかりやっています
相手も納得してくれています
心配ないです
問題ないです


「このように、しっかりとやられている方は、大丈夫」とか、
そんな簡単な話ではなく、


数字的には、

「上手くいかないんです」
「相手の気持ちが、わからないんです」

というように、心配をしている方、
気にされている方のほうが、


「望んでいない別れ」に、なっていないケースが、、
多いのです。


もし、あなたが経営者、経営幹部の方であれば、
社員さん、お客さんからの相談で、私と同じような経験を、
されているかもしれません。


つまり、
所詮わかり合えない「男と女」「夫と妻」が、
わかり合おうと、努力するが、なかなかうまくいかない

ことを、自覚している方、意識している方のほうが、
上手くいっているケースが多いのです。


そのことを、社員さん、お客さんは、
知らないケースが、多いのです。



そういう意味では、
「男と女」のコミュニケーションについては、

「上手くいっていると考える」

のが、そもそも勘違いであり、錯覚であるケースが、
多いのかもしれません。

そもそも、
「男と女」のコミュニケーションは、上手くいかないもの、
あきらめるべきもの、というのが、正しいのかもしれません。
 

最後まで、お読みいただき、本当にありがとうございます。

 
株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA


<重要>

「新コミュクラブ」では、今までタブーと、
私たちが考えていた、

「コミュニケーションスキル不足から生じるさまざまな問題」に、
取り組んでいきます。


「夫と妻の衝撃告白 生と墓」
「子どもと親の完全性格不一致」
「社長と社員の会社内別居」
などなど、今後とも、よろしくお願いします。

新コミュクラブ 編集長 ERIC AMIKURA


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  1. 2010/01/23(土) 07:25:14|
  2. (新)コミュクラブ

ゆでガエル理論 「男と女」編

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。


「男と女」のコミュニケーションについては、

「上手くいっていると考える」

のが、そもそも勘違いであり、錯覚であるケースが、
多いのかもしれません。
 
という話をしました。


またまた、

「勘違いではなく、本当に上手くいっています」
とか
「そうかもしれないですね」
とか、
「日頃から、努力しあわなければ、ダメでしょう」
とか、
「上手くい言っていないかもしれないと思うくらいが、ちょうどいいのかも」
とか、

そのような、いろいろな意見を頂きました。

ありがとうございます。


ご意見に、共通していたのは、
「男と女」「夫と妻」が長年にわたって、上手くやっていくには、


上手くいっているからといって、お互いが無関心にならず、
二人の問題を、時には、直視し、時には、目をつむり、
やっていくことが必要と、言う方もいました。

ただ、そのような高度なテクニックは、
しっかりと学ばれている経営者の方以外は、なかなか難しいのかもしれません。


70代のご夫婦に、
「まだまだERICさんは、ハナタレよ。頑張って」
と言われました。

「確かにキャリアが違う・・・」
と、納得しかけましたが、熟年離婚があるのは、なぜなのか?

を考えると、
「男と女」「夫と妻」の関係には、経験はあまり関係ない場合もある。

必要なのは、経験ではなく、
「コツ」と「金言」という、吉井伯榮先生の言葉を、思い出しました。


また、
「男と女」「夫と妻」の最悪のシナリオとして、
次のようなとても興味深いことを、おっしゃる方もいました。


*******************************:

最悪のシナリオとは、男と女が、お互いの関係の変化に、
気がつかないことです。

仲が良い、仲が良いと、思っていたものが、
知らないうちに、
気がつかないうちに、
望まない方向に、進んでいく、


それは、まるで
「ゆでガエル」のように、

※ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
「2匹のカエルを用意し、一方は熱湯に入れ、もう一方は緩やかに昇温する冷水に入れる。
すると、前者は直ちに飛び跳ね脱出・生存するのに対し、後者は水温の上昇を知覚できずに死亡する」



ゆっくりと、ゆっくりと、

二人の関係が気がつかないうちに、修復不可能な状態に、
なっていく事です。


「男と女」「夫と妻」の関係が、
ゆでがえる状態にならないためには、
お互いが、目の前の小さな問題から逃げないことと、
思います

***********************************


このようなご意見も、いただきました

世間的には、「おしどり夫婦」と言われていた男と女が、
はたから見ると、


ある日突然、望まない別れがあるのも、
「ゆでガエル」のようなものなのでしょうか?

このあたりの問題を、
経営者の方が社員さん、お客さんに相談された時に、

しっかりとした知識と経験で、伝えることができるように、
お役にたてればと考えています。

最後まで、お読みいただき、ありがとうございます。

 
株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA


<<<男と女の衝撃の告白>>>
http://www.psygram.jp/syougeki_couple/

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  1. 2010/01/24(日) 08:21:28|
  2. (新)コミュクラブ

女が男をあきらめる日

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。

あなたは、パートナーとコミュニケーションを取ることで、
言葉を使って パートナーを、傷つけてしまった経験は、
今までに、ないでしょうか?


本当にないでしょうか?


言ってはいけない一言を、とどめを刺すような言葉を言って、
相手を傷つけてしまったことは、


今までに、本当に、一度もないでしょうか?


ある調査によると、
言葉を使って相手を傷つけてしまった場合、

その言葉を言った本人は、
ほとんどその事を覚えていない場合が多く、


逆に、言われた本人はその言葉に傷つき深い傷となって、
抱えているケースが多いのだそうです。


つまり、言った本人は、
その事実を忘れ、

言われた本人はその事実を10倍、
いや100倍の重たい事実として、

生涯忘れない事実として覚えている、
ケースもあるそうです。


やっかいなのは、
忘れてはいけない方が、忘れ
忘れたほうがいい方が、覚えている事です。


特に、「男と女」、「夫と妻」の話あい、
「言った、言わないの言動」には、
特に、「言われた方は100倍傷つく」、そのような傾向があるのです。


以下は、経営者、ビジネスパーソン
の間でも有名なプレジデント社の調査結果です。



内容は、「男と女」、「夫と妻」のコミュニケーションに関する、調査結果で、
お互いについての許せない言動、修羅場についてのものです。


読み進めて下さい


>>>妻の許せない言動
・「この役立たず」
・私は家政婦ではない。
・寄っていくと「あっち行って」

>>>夫の許せない言葉
・「俺は稼ぐ人間、お前は金を使うだけの人間」
・「家事ができないのに、子どもを産むな」
・「世間に出て何ができる?」


これは、数ページにわたり、続くのですが
目を覆いたくなるような、かなり、ドッっとするようなことも、
書いてありました。


このような言葉こそ、
言ったほうは、覚えていないのですが、
言われた方は、覚えている。しかも、一生涯覚えている

ものなのかもしれません。


最初は、
そんなことを、言うつもりは全くなかったのにも、
かかわらず、

おかしいな、おかしいなと思ううちに、
ドつぼにはまっていく

しゃべれば、しゃべるほど、気持ちが遠のく、
伝えようとすれば、するほど、空回りし、いつの日か、望んでいない
状態になってしまう。


妻が夫をあきらめる日


男は、自分自身の気持ちを、上手に伝えるための、「言葉」を
「魔法の金言」を、必要としているのかもしれません。

私も省みなければならないこと、だと思います。
最後まで、お読みいただき、ありがとうございます。

 
株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA


追伸
さて、新コミュクラブでは、
「男と女」「夫と妻」が、それぞれのパートナーに対し、使うべき「魔法の金言」を
ご提案することを考えています。

発表できる段階に、なりましたらご報告します。

あなたが、社員さん、部下、そしてお客さんから相談された時の
参考にしていただければ、幸いです。

お役に立てれば、幸いです

<<<男と女の衝撃告白>>>
http://www.psygram.jp/syougeki_couple/

<重要>

「新コミュクラブ」では、今までタブーと、
私たちが考えていた、

「コミュニケーションスキル不足から生じるさまざまな問題」に、
取り組んでいきます。


「夫と妻の衝撃告白 生と墓」
「子どもと親の完全性格不一致」
「社長と社員の会社内別居」
などなど、今後とも、よろしくお願いします。

新コミュクラブ 編集長 ERIC AMIKURA


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  1. 2010/01/25(月) 07:44:32|
  2. (新)コミュクラブ

女が喜ぶ「魔法の金言」 男が喜ぶ「魔法の金言」

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。


今回、「男と女」「夫と妻」のコミュニケーションについて、
たくさんのご意見を、いただきました。


多くの方が、既にあたりまえのように、
「男と女」、「夫と妻」の、コミュニケーションの重要性に、
気がつかれています。

今更、言うべきことではない、
のかもしれません。


しかし、問題なのは、
コミュニケーションを取ろうとすると、頑張れば頑張るほど、

ついつい、愚痴がでてしまったり、
ついつい、パートナーを傷つけることを、言ってしまったり、


愚痴のうちはいいのですが、


気がついてみると、売り言葉に会言葉で、
「無意識にとんでもない事を、言っている」ケースが、
非常に多いようなのです。
※ 私にも、身に覚えがかなりあるのです・・・

自分自身をコントロールするトレーニングを日々行っている、
経営者の方ならまだしも、

サラリーマン、お客さん(一般消費者の方)には、
更に、顕著になるケースかもしれません。


つまり、相手とコミュニケーションを、
取ろうとすればするほど、

本来望んでいる状況とは、
全く反対の方向に二人の関係はいき、

二人の心は離れて行くという結果になることに、
多くの「男と女」、「夫と妻」は、気が付いていないのです。
※ 私にも、「ハッ」と我に返った瞬間があります


しゃべればしゃべるほど、気持ちが遠のくのです


そもそもの問題は何か?
というと、「男と女」、「夫と妻」が、それぞれ相手が喜んでくれる「言葉」を
全く知らないので、

コミュニケーションを取ろう、取ろうとしても、
「相手が嫌がる言葉」ばかりが出て、

かえってコミュニケーションを取ろうとしたこと自体が、
逆効果になる事実に、気がついていないのです。


言っている時に、
「こんなことを、言ったら、傷つくだろうな」
ということは、既に気が付いているのです。

しかし、気が付いていても言ってしまう。
つまり、「論理」ではなく、「感情」なのです。


そして、多くの方が、一生懸命やっているにも関わらず、
一生懸命やっているからこそ、

より感情的に、無意識的に、
悪魔のサイクルに、引きこまれて、飲み込まれていってしまうのです。


今回よくわかったのは、
私たちは、パートナーが「響く言葉」や「行動パターン」を、
知らないばかりに、


あたかも私たちは、仲が悪くなるために、
「会話」を繰り返す、歴史を歩んできたのかもしれない
という事実です。

そして、その事実に、全く気が付いていない
※正確にいうと、気がつきたくない
ということです。


そこで私たちは、今回あえて、
「そんなことなら、コミュニケーションはいらない」
ということを打ち出し、

「男と女」、「夫と妻」が、
コミュニケーションを行う場合は、


以下のような全く新しいステップを、
踏んでいただいたらどうでしょうか?

というご提案したいと、考えました


このご提案は、あなたが経営者、経営幹部なら、
このステップのまま、相談された時に、社員さん、お客さんに導いてあげることで、

できるだけ興味をもって頂けるように、
作っていただいています。


そして、今回ご提案したい骨格になるのは、
「男と女」「夫と妻」が、それぞれのパートナーに対し、


使うべき「魔法の金言」です。


この「魔法の金言」をパートナーに使っていただくことで、
・もっと、パートナーを喜ばせようよ
・もっと、パートナーのいいところを、引き出していこうよ
・もっと、パートナーを、味方につけようよ
・もっと、パートナーを、活躍させようよ
・もっと、パートナーを、笑わそうよ

ということを、ご提案したいのです。


ステップ1 まずは、パートナーと、しゃべることをやめろ

からはじまる、大変ユニークな、
ご提案内容になっています。


ご提案内容の発表は、
http://www.psygram.jp/syougeki_couple/

になります。

お役にたてれば、幸いです。


株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA


違うんです。そうじゃないんです。
http://ericamikura.blog109.fc2.com/blog-entry-148.html

ゆでガエル理論 「男と女」編
http://ericamikura.blog109.fc2.com/blog-entry-149.html

女が男をあきらめる日
http://ericamikura.blog109.fc2.com/blog-entry-150.html





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  1. 2010/01/26(火) 08:09:52|
  2. (新)コミュクラブ

<悪用厳禁> 手っとり早く、相手の全てを、あぶり出す(知る)方法

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。



私には、自分の人生のベクトルを決定ずける上で、
影響を受けた方が、何人か? います。


かなりの影響を受けたのは、事実ですが、
その影響を受けた方が、有名人だったか?

というと、決して有名人では、
ありません。


今日は、そのうちの一人から受けた、
影響のお話をします。


もちろん、新コミュクラブで、お話している話題ですので、
あなたのコミュニケーションのお役に立ちたい

という、
気持ちで書いていきます。


1990年、私は大学受験のために、
ある予備校に通っていました。



そこで、当時の私にとっては、人生を変えるほどのインパクトがある、
「強烈な講師」に出会うことになります



その講師の方は、
国語の現代文の長文読解を、教えてくれる人だったのですが、

最初の授業で、
私たち生徒に、言い放ちました。

※「 」内の言葉は、講師の実際に言った言葉で、( )の中は、
その時、私が感じた言葉でしたが、言えなかった気持ちです



「お前ら、入試まであと1年しかない」
(まだ一年もあるやろ)


「お前らみたいな、アホに、読解力なんて、すぐに付くわけないやろ」
(ヒィえ~。きついこと言うな、このオッサン・・・。)


「だから、カンニングせい」
(むちゃくちゃやな・・・)


「どうせ、わからんのやろ。問題の文章眺めていたって、何言いたいかが・・・」
(確かに、文章だけおっていても、全くわからん。)
(そもそも、何を言いたいのかも、わからん)


「お前ら、良く考えろ。入試にでる著者、文章なんて決まっている」
(そうなの)


「大学教授も、あいつらゲシュタポに睨まれて、無難なものしか出さん。あいつらは、勇気がないからな」
(ゲシュタポって、あんた、すごい比喩やな)


「俺からすれば、入試で出題される文章なんて、全部同じにみえるわ」
(全部同じ? オーバーなオッサンやな)


「で、俺は、いちいち、このテキスト読んで答え合わせする授業はしない。めんどくさい」
(どうするの)


「取り合えず、入試に出そうな話題20個ピックアップして、文章の背景教えておくから、あとやっておけ」
(えっつ・・・。)


「背景がわかれば、問題見ないでも、解けるやろ。」
(本当に?)


「今日は、西洋近代関係の文章に必要な、背景90分で、しゃべるから。テキスト鞄に直せ」
(まじ・・・)



こんな感じで、「私の考え方」を育ててくれた、
予備校の現代文の講師との出会いが、はじまりました。


この現代文の授業は、週に1回だったわけですが、
テキストは、全く使わず、


その都度、
講師がピックアップした、題材(良く入試に出ると思われる題材)
の背景を、しゃべってくれました。



しかし、本当に不思議な、現象が起きました



その講師が話してくれた、題材の背景の授業を聞いた後は、
その題材に関する、どんな文章を読んでも、

著者の言いたい事が、手に取るようにわかるのです。
著者が言いたい事が、ガンガンわかるわけです


ほとんど、文章なんて読まなくても、ガンガン答えがわかるのです。


それは、まるで、本当に「カンニング」しているかのような感覚を、
私に与えました。


「何それ、ずるやな」
「このやり方を、知っているか知っていないかで、全く考え方がかわるな」
と思ったことも、ありました。


しかし、退屈でしかたがなかった
(問題文の、意味がわからなかったので、本当に退屈だった)
背景がわかるだけで、こんなに面白い文章になるのか?



という衝撃は、今でも忘れられません。



その後、私は、文章の背景ではなく、
人の背景を知りたくて、社会心理学を学びたいと、考えるように
なるのですが、



この時の経験、体験は、



私の中に、強烈に、組み込まれ、特に、人とコミュニケーションを取る際には、
かなりの影響を受けるようになりました。


つまり、相手が何を考えているかを、
知りたければ、

相手が言っている、言葉じりを、分析したり、
相手が言っている、表面的な言葉を信じたり、
相手が言っている、その時だけの感情

を、ピックアップしても、
混乱するだけ、
占いになるだけ、



そのような事よりも、
相手が言っている事の「背景」



つまり、
どのような「背景」が、相手にそのようなことを、言わせているのか?

にフォーカスした方が、良い場合も多いことに、
気がつくようになります。


そして、これは、
正解がない、人間関係であればあるほど、
複雑に絡み合う、コミュニケーションであれば、あるほど


つまり、普通の人が、
困ったと思う、難問であればあるほど、



本当に大切なスキル、ノウハウなのだという、実感として、
私の頭に、刻み込まれることになります


相手を知りたければ、
相手の言葉に、反応すると、振り回されることがある


その前に、
・その人の、生い立ちを、知ればいい
・その人の、おかれている環境を、知ればいい

・その人の、付き合っている人を、知ればいい
・その人の、大事にしている言葉を、知ればいい

・その人の、読んでいる本を、知ればいい



このようにして、相手の背景を知ることで、
全ての悩み、問題は、


嘘のように、小さな問題になるケースが、多いのです

そして、理解できる小さな問題になれば、
多くの人が、解決することが、可能になるのです。


現代文を読んでも全く意味がわからなかった、
あの時の私が、


文章がかかれた「背景」を知ることで、
嘘のように、バンバン問題への回答が、分かった時のように・・・


お役に立てれば、幸いです。

 
株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA


追伸
<絶対悪用厳禁>
その男が、女は、なぜ、そのような発言をするのか?
なぜ、同じ男なのに、同じ女なのに、全く違うのか?

その男の「背景」女の「背景」を、
つまり、「持って生まれた行動パターン」を、知ることが、

あなたのコミュニケーション技量へ、
かなりのアドバンテージを与えます。

そして、理解困難な人が、理解可能な人になった時、
あなたには、優しさが生まれます

大事なあの人へ、優しさを、プレゼントするために、
お使いください
http://www.psygram.jp/syougeki_couple/


追伸2
男と女のさまざまな質問に答えています
http://www.psygram.jp/syougeki_couple/#q_a


テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/02/06(土) 08:29:25|
  2. (新)コミュクラブ

コミュニケーション上手の経営者が、一年で最も大切にする日とは?

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。

今日のテーマは、
出来る経営者についてです。


出来る経営者には、パターンがあります。

・未来(ビジョン)をチームメンバーに見せ、ぐいぐい引っ張っていく、リーダー
・実績(業績)を確実に出し続け、安定感、安心感がある、リーダー
・密にコミュニケーションを取り、信頼感がある、リーダー

もちろん、出来るリーダー像は、
一つでは、ありませんので、


いろいろなパターンが、あると思います。


しかし、共通して言えるのは、どの出来るリーダーも、
「タイミングを逃さない」
ということは、共通していると、思います。

実は、できるリーダーが、
チーム運営(会社運営)をしていくうえで、
最も大切にしている日が、あります。


このような都合の良い日を、出来るリーダーは、
絶対に、逃しません。


・普段、家族や、チームメンバーに、思ってはいるけれど、
なかなか感謝の気持ちを、表せない、経営者

・照れくさくて、感情を表に出せない経営者

このような方は、
ぜひ、この機会を、活用して下さい


「相手と話をする」
大切な、コミュニケーションの方法です

しかし、
コミュニケーションの手段は、一つでは
ありません。


このような都合の良い日に、


あなたの気持ちを、伝えるために、プレゼントをするという
コミュニケーション方法も、あるのです

お役にたてれば、幸いです


株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA

追伸
コミュニケーション上手の経営者が、一年で最も大切にする日とは?
ということで、

株式会社インプロビックの、池之上健が、
以下のような、ご提案をしています

お役にたてれば、幸いです

************************************


大切な人にとびっきりの感謝を込めて・・


2月14日は愛のイベントバレンタインデーでした。
この日は、きっと世界中のいたるところで、
たくさんの「大好き」や「愛している」が生まれたことでしょう。

さて、3月14日。
いよいよホワイトデーがやってきます。


今、このメールをお読みいただいている男性の皆様。


この日ぐらいは、日頃お世話になっている女性の皆様に、
感謝の気持ちを届けてみませんか?


あなたの帰りを待ってくれている奥様、
あなたの弱音をとことん聞いてくれる恋人、
あなたの無理難題を手伝ってくれる社員や部下、


きっとあなたからの気持ちを待っています。


そこで、弊社グループ会社の輝点。では、
高価ではないけれど、温もりが伝わる癒しギフトを
2コースご用意させていただきました。


●いつも急な仕事の依頼を快く引き受けてくれる社員や部下には、
→【くつろいでもらおうコース】
http://www.1kiten.com/whiteday2010/


●あなたをサポートしてくれる奥様、恋人には、
→【お肌を磨いてもらおうコース】
http://www.1kiten.com/whiteday2010/


義理チョコをもらい過ぎた方や、
女性スタッフを多く抱える経営者様には、
【くつろいでもらおうコース】は、


特に喜んでいただけると思います。


ホワイトデーは日曜日となっていますので、
ご希望の方は今すぐご注文くださいませ。
http://www.1kiten.com/whiteday2010/


ホワイトデーは日本で生まれた素敵なイベントです。


バレンタインデーのお返しという口実をよいきっかけに、
感謝の気持ちを、いつもお世話になっている大切な方へ、
ぜひ、届けてみて下さい。


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株式会社 インプロビック http://www.improbic.com/home/
RAVENS GUILD事務局 池之上 健   
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テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/03/10(水) 10:29:13|
  2. (新)コミュクラブ

あなたにとって必要な、難解かつ重要な本を、10倍生かす方法

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。


今日は、
私たちと本の、コミュニケーションについて、
お話してみたいと、思います。


あなたは、
本とのコミュニケーション


つまり、本を活用して、情報を仕入れる方ですか?


それとも、


人との対話を活用して、情報を仕入れる方ですか?


ちなみに、私は、
どちらかと言うと、体とコミュニケーションをとり(対話して)、
自分自身の中に、感覚をインプットする方なのですが、

※ 体を使って、自分の中に情報を仕入れる方法
http://ericamikura.blog109.fc2.com/blog-category-4.html


私が、いろいろな、お母さん、お父さんと、
話をしていて、感じるのは、


考え方を重視する、意思決定をする方は、
本とのコミュニケーションを、
うまく活用し

感じ方を重要する、意思決定をする方は、
人とのコミュニケーションを、
上手く活用する


という、傾向があるようです。


1996年、私は、学生を卒業し、
民間企業に、就職します。


その会社は、営業会社で、
両親が公務員、
地方国立大学の、のんびりした雰囲気に、浸りきっていた私にとって、


社会人としての最初の1年間は、


いまから考えると、
とても、チャレンジングな、エキサイティングな
はじめの一歩でした。

学生のころ、ゼミの授業で使った、
つまり、教科書だった、

「影響力の武器」

「グループ・プロセス―集団内行動と集団間行動」
など、


本とコミュニケーションしながら、
なんとか、営業の世界でやっていこうと、必死で食らいついていました。


これらの本は、
本とのコミュニケーションが、あまり上手くなかった私にとっては、
少し難解だった本なのですが、


本を見返すたびに、


当時、解説をしてくれた、教授の顔や、声、しぐさまでもが、
脳裏によみがえり、


本とのコミュニケーションを潤滑にし、


お客さんを喜ばすための、
いろいろな、アイデアが、浮かんで、それを実践することが
できました。


この時ばかりは、
教授に感謝したのを、覚えています。


そんな時、
不思議な本に、出会いました。


その本の名前は、


「NLP 超心理コミュニケーション 神経言語プログラミング」
と、いうものでした。


直感的に、これは、営業に役立てたいと、
早速、取り寄せてみました。


本の難易度は、私が、以前学生のころに、
読んださまざまな本と、同じでしたが、


正直、恥ずかしいお話ですが、ほぼ、実践するための
知識としては、


理解不能状態


ビジネスや日常生活に、活用することは
できませんでした。


それから、約8年たったころ、
白石由利奈さん、加藤聖龍さんと、出会うことになります。


そして、今度は、本としてではなく、
直接、NLPを、教えていただく機会を、頂きました。


楽しい
使える
やってみたい
役に立てる
チャレンジ
思考が整理される
ノウハウの発展

このような、さまざまな感情が、浮かんできました


そして、
8年前は、難解だと、
思っていた本とのコミュニケーションも、


出来るように、なったのです。


この時の経験から、
私の中では、ウスウス気が付いていたことが、
明確化されました。


それは、
「あなたにとって必要な、難解かつ重要な本を、10倍生かす方法」です


もし、あなたが、
あなたのビジネス、日常生活に、


取り入れたいスキルが、あったとしたら、


今すぐ、以下のようなステップで、
行動をすることを、検討して欲しいのです


つまり、私がお勧めしたいステップは、
次の通りです。


ステップ0.
あなたにとって、手に入れたいスキル、ノウハウを、明確にする


ステップ1.
あなたにとって、そのスキル、ノウハウを解説した本で、多少難解と思われる程度の本を読んでみる(TRY)


ステップ2.
その本の事、あるいはその周辺を解説したセミナーや講座を見つけ、出席してみる


ステップ3.
もう一度、あなたにとって、多少難解と思われる程度の本を、今度は熟読してみる
※この段階では、かなり楽に、楽しく、スピーディーに、熟読しても眠くならずに、読めるでしょう


ステップ4.
セミナーと本で学んだ知識を、ビジネスで、日常生活で、実践(TEST)してみる


ステップ5.ビジネスで日常生活で、結果を出す


お役に立てれば、嬉しいです


株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/04/18(日) 06:24:08|
  2. (新)コミュクラブ

夫婦のコミュニケーションについて、話してみました


いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。


先日、部下の福原と、
上司と部下と言う立場ではなく、人生のちょっと先輩、ちょっと後輩と言う立場で、


夫婦コミュニケーション」について、
話してみました。


私が、話した内容が、
「とりあえず、結婚しなさい」
とか
夫婦関係を良くしようと考えている事自体が、間違っている」
とか、

かなり多くの方からクレームが来そうだったので、
躊躇していた音声だったのですが、


面白かったと言って下さる方もいて(特に女性。)
公開することにしました。


https://www.psygram.jp/audio/couple/


お役に立てれば、幸いです。


株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/06/23(水) 05:11:00|
  2. (新)コミュクラブ

13歳以上なら誰でもできる、コミュトレーニング「過去検証」とは?

いつも、情報をビジネス、日常生活に活用いただき、
本当に、ありがとうございます。


株式会社インプロビック、新コミュクラブ編集長、
ERIC AMIKURAです。



コミュニケーションは練習次第で上達する!
 13歳以上なら誰でもできるトレーニング「過去検証」とは?」
お役立て下さい。


http://www.psygram.jp/audio/backinspect/


お役に立てれば、幸いです。


株式会社インプロビック
新コミュクラブ 編集長
ERIC AMIKURA



>>>サイグラム基礎活用講座 の参加が可能になりました
お役に立てれば、幸いです。


◆ 2010年7月3日(土曜日)サイグラム基礎講座
東京 両国周辺 10時~17時
http://psygram.jp/tokyokiso/index.html


◆ 2010年7月4日(日曜日)サイグラム活用講座
東京 両国周辺 10時~17時
http://psygram.jp/tokyokisokatsuyou/index.html

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/06/28(月) 05:15:31|
  2. (新)コミュクラブ
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