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鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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4.あなたを、全くの別人に変える、魔法のツールとは?

こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


あなたを、今すぐ、
「全くの別人に変える魔法のツール」があるのですが、ご存知ですか?

もし、あなたが営業ならば、今まであなたは、
ただの物売りと思われていたかもしれません。

しかし、その「魔法のツール」を読んだ人は、
あなたに共感し、あなたのことを好きになり、あなたから何か、
買いたいと思うようになります。


つまり、あなたを見る目が、今までと、全く違くなるのです。


このような魔法のツールをご存知でしょうか?
この魔法のツールは、過去の経験があるひとならば、誰でも作れるものです。

そして、重要なことは、
あなたの過去の経験が、失敗の経験であればあるほど、

つらい経験であればあるほど、情けない思いであればあるほど、
それらは、今すぐ、金ピカの魔法のツールに、生まれ変わるということなのです。


その魔法のツールとは、何か?


それは、
「あなたの過去の体験に意味を持たせ、プロフィールとして、文字にすること」
です。


どうですか? 簡単ですよね。


「過去の経験なんて、大した経験をしていないよ・・・」
多くの人が、そのように言います。


しかし、本当にそうでしょうか?


もし、あなたに倒産した過去があれば、
その貴重な体験から、学んだことは、
他の多くの方に伝えたいメッセージになるかもしれません

そして、多くの方がその失敗から、
あなたが学んだ知恵や知識を、知りたいはずです。


私のBOSSは、平秀信といいます。


彼が言うには、小さいときは、母一人兄と、長屋住まいで、
勉強は長廊下のミカン箱でしていた(事実)そうです。

そのような過去の経験があったそうです。 
そして、彼は今、その経験を以下のようなプロフィールに変え、お客さんに、紹介しています。



「私は、平秀信と言います。長野県茅野市で、エルハウスという小さな工務店を経営しています。
私は、小さい頃、長屋暮らしをしていました、勉強は、寒い廊下で兄と二人、ミカン箱でやっていました。
時々、そのころのことを、思いだします。だから、思うのです。
家族が本当に、家を必要としているのは、子どもがまだ親を、必要としている、小さいころであると・・・。
若い夫婦が、子どもが小さいうちから、無理な資金計画をすることなく、建築できる家が必要であると・・・。
ですから、今私は、安くていい家を、心をこめて、作っています。」



大切なことは、あなたが過去に体験した事、つまり事実ではなく、
あなたがその事実を、今現在、どのように解釈しているか?に、なのかもしれません。

そして、一見、失敗と思われがちな経験や、つらかった体験こそ、
金ピカのプロフィールになります。


プロフィールづくりに、ぜひ、TRYしてみてください。


※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
本を出版できるシステムを提供しています。 

あなたのしゃべったことを、本にするエル書房に、
一度相談してみてください。

http://www.lshobou.com/contact/
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  1. 2008/02/01(金) 10:01:01|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

5.嘘つき? だけが、成長できる! あなたが、なかなか成長できない、理由とは?

こんにちは。
株式会社エル書房、出版マーケティング・マネージャー、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


多くの優秀な経営者、ビジネスマンの方が、ビジネスをする上で、
自分自身を成長させる上で、


「目標を設定することの重要性」を、おっしゃっています。


これは、既に、多くの方が、ご存じのことと、思いますので、
今日は、文章を書くこと(出版すること)と目標の関係性という、
別の視点で、今考えていることを、お伝えしたいと思います。


私の今日お伝えしたい、一つの結論は、
「実は、本を書くということは、知らず知らずのうちに、自分自身に、目標を設定することに、なっている」
ということです。

そして、とても不思議なことは、
文章を書き、文章を書き続けることは、「目標を設定したぞ!」という意識さえなく、
自然に日々の生活の中に、習慣化して目標を設定することになることです。


しかも、公に・・・。
自分自身の目標を公開し、自分自身との約束をすることになるのです。


これを、「パブリックコミットメント」といいます。


そして、本を出版したあとは、その本の中に書かれた自分自身に、
勝手に、誰でも近づいていくのです。

自然に、近づいていくようになるのです。

私は、2004年5月に、ナツメ社から、「家づくり革命」という本を、
書かせてもらう機会をいただきました。


そのとき、思ったのは、
「この文章で、書かれている自分自身は、今の等身大の自分自身より、少し先を行っている、望ましい自分」
かなと、言うことでした。


 つまり、この時私は、この文章(自分自身の望ましい姿)を、
公の場で公開することで、その(出版)後、急速に自分自身が望ましい自分自身に、なっていっている
(成長している)という体験をしたのでした。

そして、文章を公開して、5年が経ちました。


本を出してみてわかったことは、次のことです。
・満足のいく文章が書けるようになったら、本を書こうと思っても、
人間満足してしまったら終わりなので、一生涯満足のいく文章はかけないこと。

・だから、その時その時の限られた時間の中で、その時考えているテーマで、
ベストを尽くし書き込むことでのみ、次のステージに最短で、行くことができること

・文章を書く、本を出す作業を通じ、自分自身の目標を、パブリックコミットメントすることで、
急速にその自分自身に、なっていくこと。


自分自身には、多少ハードルが高かった、
パブリックコミットメントに、勇気をもって挑戦できて、
本当に良かったと思います。

今年、私は、3冊の本を出版することを通じ、
自分自身に、コミットメントする予定です。ともに、挑戦していきましょう。

※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
本を出版できるシステムを提供しています。 

あなたのしゃべったことを、本にするエル書房に、一度相談してみてください。


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  1. 2008/02/15(金) 10:06:00|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

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