1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

3.成功するかどうかは、パッションが自然と、湧き出てくるまでが勝負

こんにちは。

株式会社インプロビック、専務取締役、ERIC AMIKURAです。


今日も、「ランニングから、学んだビジネスの極意」を、
書いていきましょう。

私には、お気に入りのトレーニングコースが、あります。

そのコースとは、以下の3つです。
1. 諏訪湖一周(約17キロ)
2. 自宅⇔美鈴湖(約27キロ)
3. 自宅⇔松本市野球場(約17キロ)
4.    岡田サーキットコース(約27キロ)

「よくそんな距離、走れますね・・・」と
言われることがあるのですが、走ってみると、

これがまた爽快で、「今日も走って、ビジネスアイデアがいっぱい出て、本当に良かった」と、
終わった後は、いつも、思うのです。


しかし、17キロの時も、27キロの時も、実は少しだけ、苦しいと言いますか、
苦しいのではないですね・・・。

気分的に、なかなか乗っていけない、時間帯があるのですが、それは、
どの時間帯だと、あなたは、思われるでしょうか?

・ラストスパートの最後の時間帯?
・のぼり坂の時?
などと、推測いただくケースが多いのですが、

実は、そのようなときは、かえって、
スムースに行くケースが多いです。

 
なかなか、乗っていけない時間帯、それは、私の場合は、最初の30分です。


最初の30分、約5キロは、なかなか乗って行かず、いわゆるランナーズハイの状態にもならないので、
汗はたくさんでるし、少しつらいのです。
(多分、私はウォーミングアップを、ほとんどしない事も原因にあります)

 しかし、その時間帯をクリアすると、途端に、やる気がでて、
体がドンドン先に、進んでいきます。

そして、アイデアがバンバンでて、パッションが湧き出てくるのです。

 ビジネスでも、同じことが、私の場合は、言えるようです。
何か、プロジェクトをはじめる最初の段階では、なかなかエンジンがかかりません。
考えが、堂々巡りしたりします。


 しかし、その時間帯を我慢すると、ある時突然、そのプロジェクトを行う意味や、
そのプロジェクトに対する情熱が、湧きあがってきます。

 よく、「うちの社員は、情熱がない」と言う経営者の方がいらっしゃいますが、
実は誰でも情熱は、最初からはなく、

この情熱が、自然とわき出てくるまでの時間帯(ランニングで言うと、私の場合、最初の30分、5キロ)を、
少しだけ我慢して乗り越えれば、自然とパッションや、楽しさが、湧き出てくるように思います。

つまり、仕事に情熱を持って、やられている方は、
「最初の仕事への入り方が、本当にうまく、その時間帯を乗り切っているのだ」というのが、
私の仮説です。

ですから、私もなにかプロジェクトを、はじめる際には、
最初の入りをとても大切にします。

ここでは、大きな期待をすることもなく、多少上手くいかなくても、
たんたんと、次の自然に楽しくなるスイッチの変わる瞬間まで待つようにしているのです。

それが、コツです。

それでは、お互い頑張りましょう!

ERIC AMIKURAは
http://www.jognote.com/top
でランニング記録を管理しています。

走りながらともに、ビジネスを日々頑張る仲間の方がいましたら、
makeyouthebestsalesman@ improbic.com
にご連絡ください

ともに頑張っていきましょう



スポンサーサイト

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/03/01(日) 08:28:07|
  2. 【無料】500キロアイデア創出法

セールスノウハウ公開

いつも、
情報を活用いただき、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役、
ERIC AMIKURAです。

さて、
しばらく振りに、ご案内してきた、
あなたが、お客さまに会わないでも、販売できる
セールスノウハウの発表まで、あと2週間を切りました。

今回も、このセールス方法を、
今既に、成績を残して、営業成績に、ある程度、
満足されている方ではなく

・今の営業スタイルでは、もう伸びないと、
危機感を感じている方

・朝から深夜まで働いたふりをするのでなく、1日4時間集中して
営業に取り組み、結果を残したい人

・あなた自身は、TOPセールスだけれど、
部下に売らせることができない方

・売りこみすることなく、お客さまに、「購入させてください」と言われる
セールスがしたい方

・私が、お客さまにお届けしていた、お役立ち情報(セールスレター)が、
欲しい方

・コピーライティングのスキルが、あなたの会社に利益をもたらす
と分かってはいるものの、なかなか筆が進まない方

・お客さまの前で話をするのが、不得意と考えている方

・競合することなく、セールスを行いたい方

・セールスだけではなく、将来はマーケティングも学んでみたい方。
今のセールス活動をしながら、将来に備えたい方

このような方に、お役に立てればと
考えています

日程は、
2009年3月18日(水)東京 飯田橋
2009年3月24日(火)大阪 本町

時間は、以下にて、お確かめください。
http://www.hirahidenobu.com/secretsales/

お役にたてれば、幸いです

株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

追伸
今回、受講生には、私の13年間かけて、構築してきた
セールススキル、ノウハウを、凝縮して、お届けしたいため、
550ページ以上にわたる、テキスト、

私が、高額商品を販売していた時、お客さまにお届けしていた
お役立ち情報(セールスレター)を、差し上げます。

こちらを、そのままお使いになられても、
良いかもしれません。

情報を共有させていただき、
あなたが、ゴールデンウィークには、高時給セールスとして、
大活躍されていることを、楽しみにしています。

お役に立てれば、幸いです


テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/03/05(木) 08:51:05|
  2. 現在

350人のお客さんと、信頼関係を結ぶ方法

いつも、ありがとうございます。
株式会社インプロビック、専務取締役、
ERIC AMIKURAです。

前回は、
エルハウスが、わずか営業二人という、悪条件の中、
過去最高の売上、利益率をたたき出した、
秘密のお話をしました。

その秘密は、
お客さんとの信頼関係でした。

今回は、
お客さんとの信頼関係の秘密のことを、詳しく話したいと、
思います。

なぜ、
「お客さんとの信頼関係の秘密」について、
詳しく、お伝えしたいと思ったか?

それは、
「現在は、不況なのでものが売れない。助けてください。」

という、
質問が、ここ最近、本当に多くなったから
です。

もしかしたら、あなたもそのように、お考えかも
しれませんし、そうではないかも、しれません。

今回は、そのように、おっしゃる方たちに、
「そのあなたの解釈は、少し違うかもしれません」
と、お伝えしたくて、書いています。

興味が、あれば読み進めてください。


実は、
不況なので、物が売れないのでは、
ありません。

大切なので、もう一度いうと、

実は、
不況なので、物が売れないのでは、
ないのです。

人は、欲しいものは、欲しいですし
必要なものは、必要なのです。

ですから、
不況なので、物が売れないのでは、
ないのです。

では、なぜ売れないのか?

それは、不況なので、
現在、お客さんが慎重に、なっているのです。


いつもより、余計に慎重になって
・騙されたくない
・失敗したくない
・損したくない
と、考えているのです。

その慎重度が、
ここ最近、急速に広がっているのです。


ビジネス直観が、すぐれている方なら、
もしかしたら、既に、
気がついていらっしゃるかも、しれません。

実は、
不況だから、ものが売れないのではなく、

不況だから、
お客さんが、いつも、より慎重になっているから、

なかなか、
お客さんが、行動しなくなっているのです。


逆にいうと、
お客さんは、いつもより、信頼関係を、人間関係を大事にして
信頼関係を結べる人を、求めているのです

あなたは、
その慎重になっている、緊張状態を
ほぐしてあげる必要が、あるのです。

ほぐすために、必要なのが
お客さんとあなたとの人間関係、信頼関係なのです

信頼関係を、
お客さんと結ぶツールを使って、
お客さんと接することができれば、

不況だからこそ、
益々、お客さんは、あなたのことを、
信頼するように、なります。

人間関係、信頼関係は、
テクニックでは、ないです。


人間関係、信頼関係とは、
あなたが考えていること、感じていることを、
お客さんに、繰り返し、繰り返し、お伝えすることです

お客さんの役に立つ情報を、
お客さんに喜んでもらえる情報を、繰り返し、
定期的に、伝えることなのです

2004年、なぜ、二人の営業で、
過去最高の売上、利益率を上げることができたのか?

それは、
2002年、2003年と、
私が、毎週、毎週、お客さんに送っていた、お役立ち情報を読まれていた、
お客さんが、

2004年には、
「いつも、有益な情報をくれていた、あみくらさんが推薦する
営業さんなら、一回相談しに行ってみます」

と、行動していただき、
家づくりをすることを、決意されたことに
あります。

毎週、毎週送っていた、
お客さんへのメッセージが、

お客さんとあみくらの信頼関係をつくり、
そして、私が、日本におらず、

私が、ボストンにいる、という時でさえ、
「あみくらさんが、推薦する営業さんに、家づくりを任せます」
と、言ってもらったのです。

現在は、
もしかすると、本当に、
不況なのかもしれません

しかし、その不況により、
お客さんが、慎重になっているとしたら、

そのお客さんに、信頼関係をもらうためにも、
あなたの情報を、発信するチャンスだと思うのです。

あなたの情報を、待っているお客さんに、
情報を発信し、

もっと、お客さんに、安心してもらう
もっと、お客さんに、信頼してもらう
もっと、お客さんと、仲良くなる
もっと、お客さんの気持ちを知る
もっと、お客さんに、あなたの良さをしっていただく

チャンスだと思うのです。

今日から、お客さんのために、
情報を発信してみてください

今日から、あなた自身のために、
情報を発信をしてみてください


私が、
毎週、毎週、350人のお客さんに、
お役立ち情報を送り続けることで、

お客さんから信頼をいただいていた、
やり方の全ては、以下に、あります。

何か?
ヒントを、つかんでいただけると、うれしいです
http://www.hirahidenobu.com/secretsales/

それでは、
今日も、あなたを待っているお客さんを幸せに
してあげてください


株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/03/05(木) 08:59:41|
  2. 現在

こんな状況の時、あなたなら、どのように行動しますか?


いつも、情報を活用いただき、本当に、
ありがとうございます

株式会社インプロビック、専務取締役、
ERIC AMIKURAです

さて、突然ですが、以下のような状況の時、あなたならば、
どのように行動しますか?

あなたの目の前に現れた、Aさんが、あなたの商品を
100円で購入したいと、言ったとします

しかし、あなたは、
この商品の原価が、100円だったため、本当は、
150円で販売したいと、考えていたとします。

このような時、あなたは、どのような行動を
されますでしょうか?

もし、時間があれば、
お昼休み明けに、1時間くらい、考えてみてください

私の考えは、一時間後に、ご連絡しますね
いつも、本当に、ありがとうございます。

株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA


テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/03/06(金) 06:46:28|
  2. 現在

【無料音声公開】 このような状況の時・・・。いよいよ、20日を切りました。

いつも、情報を活用いただき、本当に、
ありがとうございます

株式会社インプロビック、専務取締役、
ERIC AMIKURAです

さて、1時間前に、次のようなご質問を、
させていただきました。
*****************************
さて、突然ですが、
以下のような状況の時、あなたならば、どのように行動しますか?

あなたの目の前に現れた、Aさんが、あなたの商品を
100円で購入したいと、言ったとします

しかし、あなたは、
この商品の原価が、100円だったため、本当は、
150円で販売したいと、考えていたとします。

このような時、あなたは、どのような行動を
されますでしょうか?
*****************************

多くの方が、
150円で販売するように、セールスするとか、

できれば、140円くらいで、買ってもらうように、
説得するとか

どうしたら、希望金額、150円に近づけて
販売できないか?

ということに、全神経を集中させるかもしれません。
あなたは、いかがでしたでしょうか?

このような状況の時、
株式会社インプロビック、チーム平秀信のメンバーは、
実は、上記のような、

・セールスノウハウだったり、
・説得するノウハウだったり、
・プレゼンテーションするノウハウだったり、
に神経を集中させては、いけないことに、
なっています。

このようなことで、
相手を説得しては、いけないことになっています。

では、どのようなことに、
神経を集中させるのか?

それは、相手と、【交渉をすること】に、
徹底します。

交渉???

交渉というと、もしかすると
セールスと同じではないですか?
説得することと、同じことではないですか?
と、お思いになるかもしれません。

しかし、実は、この三つの考え方は、
明確に異なるのです。

辞書によると・・・
次の通りです。

・セールスとは?・・・販売すること。売ること。
であり、

・説得とは?・・・よく話して、相手に納得させること。
であり、

・交渉とは?・・・特定の問題について相手と話し合うこと。
であるのです。


つまり、交渉とは、
相手と話し合うこと、コミュニケーションを取って、

販売価格が、Aさんの希望の100円でもなく、
あなたの希望の150円でもなく

第三の道を、お互いに話あって、
導きだすことなのです。

つまり、Aさんが、100円で買いたいとき、
あなたが、150円で販売したいとき、

とっても重要なことは、
あなたがする、プレゼンテーション能力でもなく、
あなたが、持っているセールス力でもなく、
あなたが、持っている説得力でもなく、

あなたが持っている交渉力を、活用することで、
あなたは、Aさんから、200円いただき
Aさんは、あなたから、100円で購入するという、状況、仕組み、

つまり、第三の道を導き出すことなのです。

では、交渉力とは、何なのか?
これについて、私、ERIC AMIKURAと、
株式会社インプロビックの中小企業診断士、大嶋彰吾が語った、

音声による、無料対談を2本
以下にて、公開しています。

お客さんは、いるけど、なかなか成約できない
毎日、あなたの前に現れる方と、付加価値を生み出したい
という方には、お勧めの情報です
無料で、お役に立てれば、幸いです

http://www.hirahidenobu.com/mnsseminar/

株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

追伸
私は、毎日多いときで7~10人
少なくても、1~3人くらいの人と、
ビジネスのお話をします。

そして、出会った方と、
交渉(特定の問題について相手と話し合うこと)することで、
出会えて本当に、よかったねという、状況を作り出しています

そのためのヒントになれば、本当にうれしいです
http://www.hirahidenobu.com/mnsseminar/

いつも、情報を活用いただき、
本当に、ありがとうございます





テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/03/06(金) 07:45:45|
  2. 【無料音声セミナー】

社員が、あなたを裏切ろうとしたとき、あなたはどのように、対応しますか?

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。

「部下が、ERICさんを裏切ろうとしたとき、ERICさんなら、
どのように対応しますか?」

不況、不況と言われる現在、この世の中だから
でしょうか?

最近、電話相談、メール相談に、
このような質問が、本当に、多くなってきました。

経営者の方、経営幹部の方が言うには、
「優秀な部下ほど、外に出て行き、不必要な部下ほど、中に居座る」
のだそうです。

そして、優秀な部下が外に出ていく時、
経営者の方、経営幹部の方は、「部下に裏切られた」と
思う傾向があるようです。

ひとりの中間管理祝でもあり、社長の部下である私は、
このお話を聞くたびに、思います
「本当に、そうでしょうか?」

優秀な部下ほど、
その会社の問題点、その会社の課題、未来、方向性
そして、その部下自身の課題が、
分かっています

それら全てを分かった上で、
単に、上司、経営者、経営幹部を裏切るだけで、
外に、出ていくという行為を、とるでしょうか?

私の答えは、「NO」です。
「本当は、実は彼らはそれらの行為を通じ、何かを伝えたかったはずです」
「そして、それらの行為を、上司であるあなた自身が、裏切りと
解釈してしまっただけかもしれません」

さて、話は、戻りますが、
「部下が、ERICさんを裏切ろうとしたとき、ERICさんなら、
どのように対応しますか?」

この質問に対する、私の答えは、
まずは、
「部下が、本当に、私を裏切ろうとしているのか? 確かめる」
になります。

裏切ると「解釈している」のは、
実は、私だけ、
あるいは、私にそのことを教えてくれた、第三者だけであって、
その部下本人は、「違う解釈をしている」のではないか?

裏切る行為に見えたその行為は、言動は
実は、「違うことを意味している」のでは、ないか?

本当に、彼が言いたいことは、
違うことではないか?

つまり、
彼が、その優秀な部下が、
裏切ると解釈されるような行為をする
動機は一体何なのか? 

というところに、フォーカスします。

つまり、
部下自身の裏切るという行動、事実については
あまり意識しないのです

もっと、いうと、
部下が裏切っているかもしれないという行動、事実に
フォーカスすることで、

あなたは、何も大切なことが見えなくなってしまう、
可能性が、あるのです

同じことが、あらゆる人間関係で
言うことができます。

夫婦関係で、あなたの奥さんが、
あなたを裏切ろうとしたとき、あなたは、その行動、事実に
フォーカスしますが、

本当に、奥さんが言いたいことは、
何でしょうか?

親子関係で、あなたの御子息が、
あなたに、罵声を阿部せた時、あなたはその罵声そのものの事実に
フォーカスしますが、

本当に、ご子息があなたに伝えたいことは、
一体何でしょうか?

社長のあの行動、言動
社員のあの態度、言葉
取引先のあの人のメール内容
から判断すればするほど、あなたは彼らの目的、やりたいことが
わからなくなるのです

では一体、あなたは、彼らのどの部分を見れば、
彼らの本心がわかるのでしょうか?

あなたが、見るべきポイントは、何か?
あなたは、大事な人のどこの部分を、見たらいいのか?

について、「交渉」をテーマにして、
株式会社インプロビック、専務取締役の私、ERIC AMIKURAと、
株式会社インプロビック、中小企業診断士、大嶋彰吾が
二回にわたって、対談をしています

人間関係には、必ず
ある特定のことについて、話し合いをする行為が
伴います

これらの対談が、お役にたてれば、本当に
うれしいです

それでは、対談をお聞きください
http://www.hirahidenobu.com/mnsseminar/

最後まで、お読みいただき、本当に
ありがとうございます

株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

追伸
私の人間関係の考え方は、学生時代に、実験と検証を繰り返した
社会心理学の考え方が、ベースになっています

お役に立てれば、幸いです

テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/03/31(火) 08:29:46|
  2. 現在

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。