1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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サラリーマン奴隷解放運動始まる 「経営者が、稼げるチームメンバー(社員)に送る、重要な3つの武器」


こんにちは。
ERIC AMIKURAです。


私は、経営者の方に、3つのお願いをしています。


このお願いを、経営者の方が、聞いていただけることで、
チームメンバー(社員)を、重要な会社の戦力にし、


会社に、必ず利益をもたらす事が出来る、
そのように信じているからです。


私自身も、この3つの武器を、
常に、チームメンバーに供給し、

メンバーが楽しく、
まるで子どもがゲームをする時のように、

ワクワク、ドキドキするように、仕事に取り組んでもらい
楽しい、毎日を送ってもらう事を、いつも考えています。


そのためにも、
経営者の方に、3つの武器を、メンバーに
供給していただく事を、お願いしています。


1つ目は、
スーパー社会人、養成ギブスです
3つ目は、
稼げるメンバーの「活躍の場」です
※ これらについては、また機会があれば、詳しく説明しますね


そして、
2つ目は、生き抜く力をつけるための、
メンバーが稼げるスキル、ノウハウを学び、実践することです

経営者の方、
ぜひ、メンバーが、稼げるように、ご協力下さい。
http://www.improbic.net/download/pdf/realdrm.pdf


株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

追伸
もう、経営者の方は、十分学び、実践してきました。
そして、多くの経営者の方が、

経営者のスキル、80%を100%にするのではなく、
メンバーのスキル、5%を、55%にする方が、10倍簡単で、

100倍効果が出ます。

ぜひ、サラリーマン奴隷解放運動に、ご協力下さい
http://www.improbic.net/download/pdf/realdrm.pdf

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テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/12/21(火) 05:36:27|
  2. 現在

ビジネスの問題は、ビジネスでは解決させない

こんにちは。
ERIC AMIKURAです。


ビジネスの問題が起きた時、あなたはどのように、解決しますか?



「怪我は稽古で直す」
なんて、言葉があるように、ビジネスの問題はビジネスで解決する

そんな方が、経営者、経営幹部の方には、
多いと思います。


私もそのような考え方は、大好きです。


しかし、
ビジネスの問題がビジネスで解決するか?どうかは、

そのビジネスの問題の種類や質によると言うのが、
皆さんが見逃しがちなところで、とても、重要な部分だと思うのです。


私の場合のビジネスの問題で多いのは、

・発想力の低下による、アイデアの枯渇
・近視眼的なものの見方による、解釈力の低下と、俯瞰する力の低下

などの場合が多いので、

そのような時に、ビジネスの問題をビジネスで解決しようとすると
どうしても、気合いと努力と、根性に頼ってしまうので
※ 3日徹夜とか、30日勤務とかしてしまう


そして、ビジネスをすればするほど、どツボにはまり、


益々、発想力が低下し、アイデアが全く出なくなり、
益々、近視眼的なものの見方しか、できなくなり、

また、それに部下を巻き込み、
かなり、迷惑をかけることになるので、


ビジネスの問題は、ビジネスでは解決しない


というルールを、自分自身で作っています
※ 皆さんにも、打破するためのルール、セカンドハードル、サードハードルを
越えるためのルールが、あると思います。

ということで、先日も
「あるビジネスに関する問題点を解決するために30キロ」
※ 私の場合は、1問題、10キロでほぼ解決します。

ということで、走りに出かけました。


ですが、さすがに年末も近いということで、
たまには、家のお手伝いもしなければなりません。


で走り始める前に、年末恒例の窓ふきです。

CIMG1671.jpg
※ 2階の窓ふきは結構大変です。


この日は、風もなく、最高のランニング日より。
15キロまでに、問題を二つクリアして、なかなか好調です。

CIMG1637.jpg
※ 普段インプットしている人は、必ずアウトプットされるものです。


そして、信州の夜は早い
(山に太陽が隠れてしまうのです)


CIMG1642.jpg
※ 日が暮れてきたので(推定時刻4時10分)帰りました。


やれやれです
ではまた。


テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/12/26(日) 05:25:19|
  2. 現在

上司教育、経営者教育

こんにちは。
ERIC AMIKURAです


上司部下のコミュニケーション


>>>上司から見た、上司部下のコミュニケーションを、
社員教育、部下教育と言います


>>>部下から見た、部下上司のコミュニケーションを、
経営者教育、上司教育と言います


上司は、優秀な部下によって、
育てられます


これは、子どもを育てる過程で、成長するのと同じです。


ですから、
私たちは、可能性のある部下にこそ、
いろいろなチャレンジを与え、


そして、優秀な部下はそのチャンスをつかみ、
そのチャンスをつかみ結果を出す過程で

結果的に、上司に試練を与え、恩返しします。


それが善循環し、天使のサイクルになり、
上司も、部下も、ともに成長していくのです。


同じ教育をしても、
上手くいくとは、限りません。


そんな観点で、以下をお読みいただくと、
もし、あなたが、経営者、経営幹部の方ならば、多くの気づきがあるはずです。

お役にたてれば、幸いです。


**********************************

こんにちは。
210297事務局の福原(ふくはら)です。

いつもありがとうございます。


クリスマスだ、正月だ、

なんて世間が騒いでいる間に、
私たちは、淡々と実力をつけていきましょう。


今回は、ERICが、
かなり面白い学生を育てましたので、ご紹介します。


中田祐也(なかだゆうや)、という男です。

学生です。
大学院生です。


どの分野で、異様な実力があるかというと、

『プレスリリース』です。


彼は、

無料でメディアに掲載されるための、
プレスリリースを書くことに、高い能力を発揮しています。


彼はおそろしいほどに、
セルフイメージが高く、

「僕がメディアに出ないなら、誰が出るんですか?」

「僕がこのメッセージを伝えないなら、誰が伝えるんですか?」

というスタンスで、
プレスリリースに取り組んでいます。


ですが、

取り組みはじめた当初は、決してうまくいっていませんでした。

「俺はすごいんだ!」のような内容で、
プレスリリースを打っていたからです。

しかし、

そのスタイルではダメだと気付くと
彼は一気に方向転換していきました。


彼のすごいところは、
ダメだとわかってからの、方向転換の速さと、
目的を果たすための、大量行動でした。

まさに「大量」行動でした。

プレスリリースを大量に研究し、
その研究成果を自ら実践し、次々と結果を出していきました。


結果とは、

『無料でのメディア掲載』です。


彼の「結果」を少し紹介すると、

・日経BP社副編集長
・ダイヤモンド社編集長
・毎日新聞社外信部長
・TBSプロデューサー
・サッカーダイジェスト編集者
・山梨日日新聞社記者
・NHKディレクター
・読売新聞社記者
・日本経済新聞社記者


ビジネスをやっているなら、
誰もが知っている雑誌の編集長クラスとも人脈を作っていき、
たくさんの成果をあげてきました。

(携帯に電話がかかってきて「ちょっと会えませんか?」と言われるそうです。)


日本の中小企業の、アルバイトで、
ここまでの成果を出す学生は、そうそういないと思います。


その彼が、かなり、かなり渋々ですが、

プレスリリースで採用される秘訣を、
セミナーでお伝えすることになりました。


本人曰く、

「できれば言いたくないですよ!
誰が苦労して見つけたと思ってるんですか!?」

と言うので、

「まあまあ、いつの時代も実力ある人間の使命でしょ?」

と、私がなだめたところ、

一瞬ニヤニヤしたと思ったら、急に真剣になり、彼は言いました。


「福原さん、俺、思うんですけど、
なんで、できるだけたくさんの人に知ってもらったほうが、
商品が売れるってわかってるのに、

中小企業の経営者は、
無料でメディアに取り上げられることに、真剣にならないんですか?
どうしてですか?広告費を払いたいんですか?
それとも僕の考え方が間違っているんですか?」


と、質問してきました。

私は答えました。

「プレスリリースの存在や効果を知らないか、
知ってるけどやり方がわからないか、
やり方は知ってるけど面倒だからやらないか、そのどれかじゃないかな?」

と、言ったところ、


「なんですか!その理由は!もったいないどころじゃないですよ!」


と、少し怒っていました・・・。


確かにこれは事実で、

メディアに掲載されることのインパクトは、かなり大きいです。

・二次利用をどうやっていくか?
・どう見せるか?

このあたりも考えるべきポイントですが、
一部の人にしかできないような、難しいことではありません。


なによりも、メディアに掲載されることにより、

「単なる中小企業」
「単なる地元の企業」

という枠を超えて、

「立派な活動をしている企業」
「優秀な経営者のいる地元の企業」

というふうに、周りから見られるようになります。
注目度、信頼度は大きく変化します。

なぜなら多くの中小企業は、
メディアに登場していないからです。

メディアに取り上げられることで、
はじめて、
その会社の価値に気がつく人も、たくさんいます。

プレスリリースに成功することには、
そういった効果があります。


待っててもメディアから電話をしてきてくれないなら、
あちらから電話が来るように、仕向けるだけです。


中田も「完璧にフォローする」と言っていますので、
わからないところは質問していただければと思います。


(実際に、以前中田に、この方法を教わった経営者が、
1週間で成果をあげています。)


中田の

『必ず取り上げられるプレスリリース採用法セミナー』

へ、ご興味ある方は、

http://www.partaker.net/press.html

から、詳細を確認し、お申込ください。


また、

学生をここまで育てるERICの教育法に
興味がある方は、

セミナー当日、中田に直接、
「どんなふうに教育されてるの?」と、
聞いてみてください。

彼は、真っ直ぐな男なので、
何も包み隠さず、すべて話すと思います。


何か質問がありましたら、
私へご質問いただいても構いません。


今回は、

来年の目標を達成するために、
プレスリリースの書き方を、結果を出している学生から、
学んでみてはどうでしょうか?

というお話でした。


ありがとうございました!


210297事務局
福原聖二(ふくはら)

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/12/30(木) 05:53:08|
  2. 現在

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