1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【極秘】 の営業方法を 公開 

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。

 
今日は、私が今まで、「ひた隠し」にしてきた、
営業方法を、ご紹介します。

なぜ、「ひた隠し」にしてきたかというと、
このようなことを言っても、理解されないと、考えていたからです。


しかし、「発表すること」を決断しました。


なぜなら、今、「この商品・サービスが売れない今の時代」に、
発表しておかないと、


本当に困られる、
経営者の方、経営幹部の方、セールスパーソンが、
表れてしまう、


もう限界にきていると、感じたからです。



もし、あなたが、

・経営者だったり、
(経営者は、会社の商品の一番のセールスパーソンである必要があります)

・経営幹部だったり
(二番目に、販売出来ないとダメです)

・マーケッターであったる、セールスパーソンであれば、
今日、お話することは、とても、役に立つことだと思います。


読み進めてみてください。



私は、1996年に、一人の社会人として、
世の中に、出ました。



最初に、付いた職業が「住宅営業」



数ある住宅会社の中でも、「高額商品」を扱う、大手ハウスメーカーで、
社会人生活を、スタートしました。


どのくらい「高額商品」だったかというと、
販売していた住宅の90%が、3,000万~8,000万の住宅でしたので、
かなり高額な部類だったと、思います。



社会人1年目のスタート。


最初は、これらの住宅を、販売するために、来る日も、来る日も、
一生懸命、「商品の知識」を、学びました。


毎日、毎日、会社のカタログを眺め、暗唱し、
それはもう、暗記するくらい

カタログが、ボロボロになって、
手垢で真っ黒になるくらい、読み込みました。



そして、週末、お客さんに、その商品知識を、披露しました。
お客さんに、一生懸命、お話しました。


これを、繰り返ししていたのが、1996年~1998年くらいの
私の営業スタイルです。


このころは、商品・サービスの知識を披露する
このようなベタベタなやり方でも、商品・サービスは、売れました。


今から考えれば、
とても、良い時代だったのです



しかし、良い時代は、長くは続きませんでした。


時は、2000年
多くの家庭がインターネットを、導入しはじめます。


この事件が、
私にとっては、「脅威」のはじまりでした。


なぜなら、私のライバルは、
競合他社の営業マンではなく、このあたりから、インターネットがライバルになったことを、
明確に認識してしまったからです。



「恐怖」「脅威」を感じてしまったのです。



インターネットが、世の中に普及するにつれて、
「私の商品・サービスの知識」では、なかなか通用しなくなりました。


なかなか思うようには、売れなくなりました。


今までであれば、私の説明した内容に、お客さんが
「クビを上下に振りながら、笑顔でうんうんと、うなづいてくれた」のですが、


そのころには、私が説明した内容を、
既に、お客さんは、知っているかのように、感じました。


お客さんが、私が商品説明をした時に、

お客さんに、感動が無いのです。
お客さんに、新鮮さが無いのです。
お客さんに、驚きが無いのです。
お客さんに、新しいことを知った楽しさが無いのです。


お客さんは、私が説明する前に、
勝手に、商品や会社の情報を検索して、入手している


つまり、私がしていた仕事(商品・サービスの知識の披露)を、
インターネットが、奪っていって、しまったのです。



1999年ころは、
それでも、ソコソコは売れていました。


しかし、だんだんと営業をするのが力技になり、
努力と、根性と、長時間労働が、必須になってきているのを感じました。


そして、何よりも、
自分自身の中の、「自信」が、ドンドン低下していくのを、
感じていました。


その「自信喪失の原因」は、何だったか?というと、


「自分自身の仕事に対して、誇りをもてなくなりつつある」
自分に、気がつきはじめたのです。


この事に、気がついたきっかけは、
「お客さんは、なぜ住宅を、私から購入してくれたのか?」
を真剣に、再考したことが、きっかけでした。


私は、たくさんのお客さんに、
「なぜ、私を指名していただいたのですか?」
と、勇気を出して、何度も、何度も、お客さんに聞いてみました



お客さんの答えは、かなり悲しいものでした。

「大手ハウスメーカーさんは、安心だから」
というものが、多かったのです。


もちろんお客さんの中には、
「AMIKURAさんが、良く頑張ってくれたから」
と、私を評価してくれるお客さんも、いました


しかし、私は、
頑張ったことを、お客さんに評価してくれるのではなく、


もっと、もっと、


お客さんが、私と出会うことで新しい知識や、知恵を、、
「AMIKURAさんから、重要なことを教えてもらったから、あなたを選んだんだよ」
と言って欲しかったのです。


ただ単に、商品が売れるだけでは、満足出来なかったのです。
欲張りでしょうか?



そんな時、もう一度、お客さんが
何を求めているのか?を、確認する作業をしてみました。


その時、わかったのです
「お客さんは、商品・サービスの説明を求めていない」


商品・サービスの説明は、
お客さん自身で、インターネットで

自由な時間に
好きな時に、
売り込みされることなく
誰にも邪魔されずに、


じっくりと、ゆっくりと情報を仕入れたい
という、お客さんの気持ちが、わかってしまったのです。


「ショックでした」
「もう、私の仕事は、ないかもしれない」
と本気で、恐怖を感じました。




私は、益々、「自分自身の存在価値を見失い」、
自信喪失になっていきました。


私が、どんなに、
商品・サービスの知識を、お客さんに一生懸命話しても、


もう、既に、その情報の多くを、
お客さんが、知っている

「そんな事、私たちは、知っていますよ」
というような、お客さんの心の声に、

口には出さないけれど、そのように言いたげな
お客さんの表情に、かなり、傷ついていたのです。


もし、あなたが経営者の方、経営幹部の方、1990年代から、
営業をされている、セールスパーソンの方であれば、


あなたが今、お客さんに伝えている商品説明や、サービス説明、会社説明は、
既にもう、そのすべてが、


インターネットに、書かれていることなのだ。
という私の気持ちに、共感頂けるかもしれません。


このころからです、
「お客さんが、身を乗り出して、教えて欲しい」
と言ってくるような、情報が欲しい

「お客さんが、涙を流して、喜んでくれる」
ような、知恵が欲しい


と本気で考えるようになりました。


2000年ころからの試行錯誤
※ ニュースレターなどを実践していたのは、このころです。

そして、2005年、これだ! 
というものに、ついに、出会うことになります。



それが、
「サイグラム」なのです。



「お客さんを振り向かせるために・・・」
「そんな不純な動機で、サイグラムを学んでいたのか」
そのように、お考えかもしれません。

しかし、私がサイグラムを学んだ動機は、
実は、当初このような不純な、気持ちがあったのも事実でした。


とにかく、凄いのです


多くのお客さんは、
「なぜ、奥さんと長年一緒に住んでいるのに、喧嘩をするのか? わかりません」
「なぜ、子どもなのに、自分と性格が全く違うのか? わかりません」
「なぜ、この人を好きであったのか? 30年もたてば忘れます」

このような、
一般消費者の方が、知らない、お客さんが知らない、


疑問、謎、問題を
私が、バシバシ、回答していくことになります。


商品説明をしていたころは、
競合相手を、気にする自分がいました。
価格の事を、言われると、弱い自分がいました。


しかし、インターネットでは検索できない、
お客さんからみると、魔法に見える、情報を手に入れたことで、
私は、再び、お客さんから、必要となる存在になりました。


とにかく、営業が楽しかったのです。


なぜなら、商品・サービスの説明を一切しなくても、
彼らが、私を必要としてくれたからです。



しかし、その後、私の心の中で、変化が起きます。



当初は、不純な気持ちで、学んだ「サイグラム」ですが、

・本当にお客さんが、喜んでくれる顔をみたら、
・本当にお客さんが、納得している顔をみたら、
・コミュニケーションがなかった夫婦が、分かり合えたという、報告をもらうと、

私の中に、「優しい気持ち」が出てきたのです。

そして、本当に必要としてくれている
お客さんのために、最高の情報をこれからも、出していこう
そのように、思えるようになったのです。



そして、お客さんからも、
「AMIKURAさんに出会えたから、家づくりを乗り越えることができました」
「AMIKURAさんにのおかげで、夫婦の会話が復活しました」

というような営業スタイルが、
私の中で、完成することになります。


その頃からです
全く、競合することが無く、お客さんから、私自身が求められている
という、「自信」を回復できるようになりました。


ニュースレターを実践していた時も、
お客さんを引き寄せている、感覚はありました。

しかし、その感覚が、確信に変わったのは、
このころだったのです。


今回サイグラム創始者、吉井伯榮先生が、最新講座を発表します。

最新講座では、
男の「金言」、女の「金言」が、発表されます。


あなた、その男の「金言」、女の「金言」を
知っていただくことで、


あなたのお客さんの多くの問題が、解決します。
お客さんに取ってみると、
あなたが、言っている事は、魔法に、聞こえるようです。


誰もが、情報を検索できる今、
商品・サービス説明は、インターネットに任せて、


本当のお客さんのためになる、情報を学んでいただければと
思います


この情報は、極めてパワフルなものですので、
絶対に、悪用は厳禁ですが、



ぜひ、あなたの営業活動に、
私の秘密の営業スタイルを活用いただければと、
思います。
http://www.psygram.jp/syougeki_couple/


ともに、チャレンジし、成長していきましょう!
ではまた。

 
株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA


追伸
あなたが今、お客さんの前に座った時に、
「お客さんの要望を聞き、商品・サービスを、紹介している」だけの
セールスパーソンであるならば、


ただの「物売り」から、
「先生」に変化するチャンスが、ここにあります。

この機会をぜひ、ご活用ください。
http://www.psygram.jp/syougeki_couple/



スポンサーサイト

テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/02/03(水) 18:17:41|
  2. 現在

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。