1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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【重要】 100% お客さんが読む手紙とは?

いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。

出版社アスコムの取締役であり
編集の鬼である谷口さんから、

以下のような推薦文をいただきましたので、
ご紹介します。

私が解説するのとは、まったく異なる切り口で、
ご紹介されていて、

とても、あなたの理解にお役にたつと思いましたので、
ご紹介します




■■今週の推薦本
『売り込まなくてもお客を引き寄せられる「超」営業法』
(平秀信、網倉博・著)

http://www.amikurahiroshi.com/cyoueigyou/


BtoBビジネスの集客手段として
FAXチラシを送って
売り込みをかけるというのはおなじみの手法ですが、
この本でご紹介しているのは、


●個人宅向けに
●チラシではなく、A41枚のニュースレターを送る


というもの。


著者は、お客が殺到して行列のできる工務店エルハウスの社長で、
集客ノウハウなどの販売を行っている平秀信氏、
そして、平氏の右腕の網倉博氏です。


平氏は、マーケティングの世界ではとても有名な人で、
FAXで集客する方法について言えば、
ほぼ間違いなく日本で指折りの人です。


一方、網倉氏は、1日4時間の労働で
しかも、自分からお客のところに出向くことなく、
数千万円もする注文住宅を売りまくってきたという
とんでもない人です。

元々は某住宅メーカーでセールスをしていたのですが、
平氏に請われて移籍し、
現在は専務として活躍中です。


今回の本は、この網倉氏が
その画期的なノウハウを、
初めて明かした本といえます。


どれくらいすごいかと言うと、
米国のボストンに1年間滞在した際に、
日本にいないにもかかわらず、
住宅を売りまくったとのことでした。


なぜ、そんなことが可能なのか?


その秘密が、ニュースレターなのです。


ニュースレターとは、
見込み客が関心を持ちそうな
レポートだと思ってください。

たとえば住宅に関心を持っている人に対して、

「住宅を1000万円安く買う方法」
「格安の土地を不動産会社に優先的に案内してもらう方法」
「保険を解約して、貯金に変える方法」


こんな感じで情報発信していくのです。


こうしたおトクな情報を配信していくことで、
顧客との間に信頼関係を築き、
しかも、「専門家」として相談に乗りながら
商品を販売していくことが可能になります。


配信する情報は、
見込み客が関心を持ちそうな内容なら、
直接的に商品と関係がなくてもかまいません。


著者は長きに渡って住宅販売をしていますが、

「子供をハーバードに入れる方法」

というレポートが大好評だったとのこと。


FAXで情報発信すると、
何がいいのか?


開封率が100%だということです。


関心のない人は、すぐに断りのFAXを入れてきますから、
定期的に情報を受信している人は、
かなり楽しみにしながら情報を待っている人と言えます。

そこに情報発信していくわけですから、
反応が悪いわけがありません。


ニュースレターに連絡先さえ明示していれば、
「あの記事の、○○について、もう少し詳しく教えて欲しい」
と見込み客から連絡がかかってくるそうです。


すでに信頼関係ができていますし、
自分の売っている商品に関心を持っている人たちでもあるので、
結果的にセールスもできてしまうことになります。


また、本文ではなく追伸という形で告知すれば
展示会の案内やバーゲン情報なども送ることも可能です。


さて、本書ではこのほか、

●ニュースレターの情報源はどうやって見つければいいのか?
●見込み客のFAX番号をどう集めていけばいいのか?
●小売店や理髪的など単価が安い商品を売っている人は、
どのようにFAXニュースレターを使えばいいのか?

などが解説されています。

どの業種の人でも使えますが、
病院や歯科医院、税理士事務所などが実践すると、
かなり効果的な手法と言えるでしょう。

また、本の中にも出てきますが、
あまり技術に自信のない理髪店の方や、
ごく普通のタバコ屋さんなども、
少しひねることでかなりの効果が見込めるようになります。

(これまで情報発信をあまりやってこなかったビジネスほど、
競合がいない分だけ有利かもしれません)


商品を売りたい人が買いたい人より多い
供給過剰のビジネスシーンにおいては、
顧客のアテンションを集めることは、
重要な経営課題の一つです。

ブランディングやSEOなら、
相当な知識やセンス、戦略が必要になりますが、
FAXなら簡単にできます。

何と言っても実際にFAXされてくるわけですから、
アテンションの強さは半端ではないです。

かなりベタな方法ですが、
やっている人が少ないので、
かなりオススメの手法だと思います。


なお、いまなら本書のご購入者全員に、

●FAXを使って高額商品を売る方法
●儲かる仕組みを生み出すリーダー創出の企業環境とは
●新規顧客をバリバリ成約していく特別レポート10通

ほか豪華特典をプレゼント中です。

お早めにどうぞ!


●『売り込まなくてもお客を引き寄せられる「超」営業法』

http://www.amikurahiroshi.com/cyoueigyou/

どうでしたか?
それでは、今日も、お客さんを、
輝かせていきましょう

株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA
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テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/10/25(日) 08:14:55|
  2. 【無料】1日4時間3倍 セールス編

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