1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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18.私が、出版した、「本当の理由」とは?

こんにちは。
株式会社エル書房、1円社長、
株式会社インプロビック専務取締役のERIC AMIKURAです。


私は、経営者、経営幹部の方に、「出版」をしましょうと、
ご提案しています。

なぜなら、経営者の全ての「悩み」を解消し、
全ての「欲望」を満たすと、考えているからです。

経営者の方の悩みには、
・お客さんが、あつまらない
・セールスが、上手くいかない

・社員が、なかなか成長しない
・営業活動コストが、かかりすぎる

・お客さんからのクレームに、怯えている
・営業社員に、依存し過ぎている

・売り上げの割に社員が多すぎる
・社員が会社に、感謝する心が無い


このようなものが、あります。
出版」は、これらの悩みの全てを、解消するのです。

そして、経営者の方の欲望には、
・商品・サービスの実際価値の評価を欲しい
・地域経済を支えている評価を欲しい

・家族、社員に感謝されたい
・売り上げ、利益を確保したい

・自由な時間が欲しい
・社員に依存しないビジネスモデルを作りたい

・有名人と友人になりたい


このようなものが、あります。
出版」は、これらの欲望の全てを、満たすものなのです。

私も、
2004年4月、
2009年8月、9月に、「出版」を経験しました。

そして、自分自身が、出版を経験することで、
経営者の方の「悩み」と「欲望」を再確認することが、
出来たのです。


ただ、オーナー経営者ではない、私が、出版した本当の理由は、
実は、「悩み」を解消する、「欲望」を満たすこととは、違うところにありました。


その本当の理由は、
「私の後に続く、後輩たちに、ビジネスパーソンとしての可能性を見せ続ける」
ため、そのためだけに、出版しました。


もし、私が立ち止まれば、そのあとに続く後輩たちは、
その才能を惜しみなく発揮することに、躊躇するでしょう。

もし、私が出版することを、躊躇すれば、
後輩の中で出版をしたもの達は、やりにくくなり、
目標を見失う可能性があるかもしれません。


つまり、会社組織が常に発展性のある、市場価値のあるものとして、
存在するためには、経営者、経営幹部が、常にチャレンジし続けなければならないのです。


あるいみ、中間管理職は、けったいなものなのです。


もし、歩みを止めたくなる時があれば、
その時は、潜在能力のある後輩たちに座を譲る時、でしょう。

つまり、出版は、「権利」ではなく、
私たち上に立つものがTRYしなければならない「義務」なのです。

ぜひ、TRYしてみてください。応援しています。

※株式会社エル書房では、経営者が話すだけで、
本を出版できるシステムを提供しています。 

あなたのしゃべったことを、本にするエル書房に、一度相談してみてください。
http://www.lshobou.com/contact/
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テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/03/06(土) 07:10:42|
  2. 【無料】お金をもらって集客する方法

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