1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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【重要】 前年比<40%減>だからこそ、<2倍>売れるカラクリ


いつも、ありがとうございます。

株式会社インプロビック、専務取締役
ERIC AMIKURAです。

今日も、アイデアだして、ひとつひとつ実行
形にしていきましょう。

私は、
週の2~3日は、エルハウス勤務
1~2日が、インプロビック、神楽坂勤務
2~3日が、セミナー他、全国出張

のような、スケジュールで、動いています。

そんな中、エルハウスに、出社すると、
つくづく、今は、Name さんが、
飛躍するチャンスだと、思うのです。

なぜか?

「ピンチは、チャンス」
「悪い時ほど、業績を拡大できる」
などは、よく聞く話だと思います。

あなたも、理解していると思います

ただ、なぜ、
「ピンチは、チャンス」
「悪い時ほど、業績を拡大できる」
のか?

本当の意味で、理解されている方は、
本当は、少ないのかもしれません

もし、この意味を、本当の意味で、
理解している、

つまり、なぜ、そのようになるのか?
その<<<カラクリ>>>が、わかっていれば、もう少し、

<あなたの行動、実践>

に、工夫が出てくると、考えました。
ですから、今日は、そのカラクリをご紹介させてください。

カラクリは、次の通りです

たとえば、

年間100件の契約が取れる、市場があったとします。
そこに、10人の営業がいる場合、
一人の営業が、取れる契約の平均値は、年間10件です

そして、そ
の年間100件契約が取れる、市場に
不況がおとずれて、

40%減の市場になった場合・・・
その市場では、年間40件の契約が減るので、

その市場は、年間60件の契約が、取れる市場に
変わります。

この時、重要なのは、
10人の営業がそれぞれ、平均的に、6件取るようになるのか?
受注のワークシェアリングが、起こるのか?

というと、決して、そうではありません。

このような市場の変化のとき、
各営業マンたちは、それぞれの変化、工夫を
要求され、

多くの場合、
・2割の営業が、営業の業界から去り、
※実際には、もっと多くが去ります
・6割の営業は、売れなくなり
・2割の営業が、2倍販売するように
なります

1996年以降の実体験からしても、
不思議と、このように数字に、落ち着きます。

これが、<世の中の原理>なのかもしれません。

つまり、
10人いた営業のうち、2人がやめ、
営業は、8人になり、

6割は、5件しか、売れなくなり、
2割は、15件と、もっと、売れるようになるのです。

つまり、
あなたが、2割になることで、チャンスが生まれてくるのです
2割のチームに入る、法則を知っていれば、
自然と、チャンスが生まれてくるのです

そして、この2割になる時に、必要となるのは、
実は、努力や根性ではありません。

正確にいうと、
努力や根性は、邪魔になります

なぜなら、
このような変化、革新、工夫が必要な時には、
努力や根性では、大きな変化を起こすには、
効率がわるく、効果が期待できないから、なのです。

では、何が必要か?

答えは、シンプルです。
新しいやり方に、チャレンジする、勇気です

変化する勇気が必要です

今回、TOPセールス育成塾ということで、
第二弾~第五弾まで、

・営業マンが変化をするための武器、
・チャレンジする勇気を持っていただくための武器を
用意してみました

お役に立てれば、幸いです
https://www.improbic.net/sem/house/voice/
※ まずは、東京開催をご紹介します


それでは、今日も、ともに、真剣に、
お互いの商品、サービスを、伝えていきましょう。

株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

追伸
エルハウスのある、長野県茅野市も、市場が
40%減になりました。

そして、今、各営業たちの成長度は、創業以来ピークを
迎えています

今年が一番進化しています。
ともに、歩んでいきましょう

追伸2
私が在籍した積水ハウスのすごいところは、
市場が悪い時を狙ったかのように、
シェアを伸ばしてきたことです。

ぜひ、2割のチームに入り、ともに、がんばりましょう


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テーマ:ビジネス - ジャンル:ビジネス

  1. 2009/09/10(木) 08:03:47|
  2. 【無料】1日4時間3倍 セールス編

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