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5億円社長に、ヒットエンドランをかけてもらい、次のステージに行こうよ!

こんにちは。
ERIC AMIKURAです。


多くの人が、「変化が嫌い」だ。


ビジネスマンにとって、「変化嫌い」で有名なのは、
恐らく、サラリーマンなのだろうけど、


私の考えでは、変化嫌いに、
サラリーマン経営者も、子どもも大人も、女も男も、
先生も生徒も、関係ない。


おおよそ、99%の私たちは、「変化が嫌い」だと思う。


大企業で、
多くの経営幹部を、見たり、話をした過去を、
思い出したり、


今は、
日本全国の中小企業の経営者経営幹部の方と、
お話をさせていただく機会があるので、



本当に、実感することが多いのですが、



サラリーマンの「変化嫌い」に劣らず、
経営者の方、経営幹部の方も、



本当は、変化が大嫌いだし、



ほとんど、自分自身から、変化をするなんていう
Mの経営者はいない(1%未満)というのが、私の考えであり、
実感なのである。

※ あなたが、経営者であるか? サラリーマンであるかは、実は、あまり問題ではない。重要なのは、あなたが経営者マインドを持っているか、サラリーマンマインドを持っているか?そちらの方である。


しかし、ご存知のように、
変化しないと、今のままだから、何も起こらない。


もし、私たちが、成功を望み、
※ 成功の定義は、人それぞれなので、この場では深く触れない


今、現実と、理想とするイメージが事なっているのならば、
変化しないという決断は、成功への道を遠くしていると、言うことになる。


変化しないと言う事は、今と同じと言う事なので、
変化しない=成長しない


と言っても過言ではないのです。


そして、
そのことを、私たちは、既に知っているのです。



でも、どうして、ほぼ99%、変化嫌いの私たちの中から、
変化する人と、変化しな人が、あらわれるのだろうか?


つまり、
変化嫌いの、経営者、経営幹部の人たちの中から、
ある特定の人たちだけが、変化し、


そして、
彼らは、彼ら自身の望む、理想を手に入れて行くのか?


不思議に思いませんか?
私は、いつも、不思議に思っていたのです。


彼らは、意思が強い人間なのか?
彼らは、選ばれた、変化をする重要性に気が付ける人なのか?


答えは、「NO」でした。


これは、私の考えなのですが、
実は、今既に、成功している人の中でも、


自分自身で変化しようとゼロから決意し
実行した人は、ほとんどいないのではないか?
と思うのです。



私たちは、多くの場合、
誰かが、


「●●をしようよ!」


※ 他の人から、「●●をしようよ!」と声をかけられ、やってみる事を、
私たちは、「ビジネスでヒットエンドランをかけられる」と、表現しています。


と言ってくれたおかげで、
はじめて、TRYすることが、多いです。



昔は、あれだけ、難しかった、九九も、
先生が、「九九を覚えなさい」と、


ヒットエンドランをかけてくれなければ、たぶん未だに、
覚えられていないと、思うし

※ アメリカの小学生は、九九を覚えないらしく、ボストンに留学した時に、私はホームステイ先の小学生に、
暗算で宿題をやってあげたらかなり感謝された(彼は、計算機で宿題をしていた)


小学生のころ、
「今日の授業は、鉄棒と縄跳びです。逆上がりと二重跳びをしましょう」
と、先生が言ってくれたから、

「大丈夫、君ならできるよ」
って、何回も、声をかけてくれたから、


逆上がりも、二重跳びも出来るようになったし、


たぶん、もし、「先生が、●●しようよ!」って、
たくさんの課題を、私たちに、くれなかったら、


未だに、逆上がりも、二重跳びも、
出来ないどころか、やった事もなかったのではないかな?
と思うのです。



大人になると、だんだん、
「●●しようよ!」って、言われても、


私たちは、
九九を覚えた時のように、
縄跳びをした時のように、
逆上がりをした時のように、
英単語を覚えた時のように、


素直に、「まあ、やってみるか!」
とは、思わなくなるけど、


いろいろな経営者、経営幹部の人たちを見ていて、
「社長! ご無沙汰しています! 会社も、社長も、カッコよくなりましたね」

と声をかけたくなるのは、
確実に、日々変化し、成長されている、経営者、経営幹部の方なのです。


経営者、経営幹部の方が変化しやすいように、
平社長が、出したヒットエンドランのサインは、



「DRMって、良いからやりなよ!」
「工務店経営してみなよ!」

「社員を一人つけるから、事務局つくってみなよ!」
「私もできたいし、あなたならできるから、出版してみなよ!」

「コピーライティングの技術を学びなよ!」
「コンサルタントになってみなよ。君ならできるよ!」

「店舗を増やしてみなよ!」
「会社を複数経営してみなよ!」

「投資を学んで、実践してみようよ!」
「学ぶ立場から、教える立場になりなよ!」

「一緒に会社経営しようよ!」



などなど、今までに、
平社長が出した、ヒットエンドランのサインは、
山のように、あったけれど、


平社長が、出したヒットエンドランのサインに、便乗して
変化を起こした


経営者、経営幹部の方は、


理想へのはじめの一歩である、「変化すること」を
体験し、


そして、持ち前の情熱とパワーと実力で
一歩前に、進んで来た人たちです。


さて、今回、
平社長が、出したヒットエンドランのサインは、


「●●さんも、事業を任せられる部下を作って、会社を複数経営しなよ!」と言うものです。


前から、
気になっていたけど、「変化嫌い」だったなら、

今回の平社長の出した、ヒットエンドランのサインに、
乗ってしまって下さい


きっと、
小さな初めの一歩が、大きな大河になると、思います。


お会いできるのを、楽しみにしています。
http://www.improbic.net/con/hongkong/sem.php

株式会社インプロビック 専務取締役
株式会社 エル書房 代表取締役社長
ERIC AMIKURA


追伸
5億円社長、平社長に、ヒットエンドランをかけてもらい、
変化を起こし、実現しよう
http://www.improbic.net/con/hongkong/sem.php
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テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2010/11/22(月) 05:55:19|
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