1日4時間で3倍の成果を上げる方法

集客、営業、社員教育

鬼軍曹 絶対他の人には、教えないで下さい。

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「働き者の社員を採用したい」、さあ、どうする

こんにちは。
ERIC AMIKURAです。


2011年2月9日(水)、「社員勝手に稼いでくれる仕組み」勉強会を行いました。


今回の質問で、一番多かったのが、「採用」に関する事。


CIMG1721.jpg
※ いろいろな特徴のある働き場所を用意しているので、いろいろな種類の山鳥に訪問される



・どのような採用をすればいいのか?
・どうしたら、社員さんに、生き生きと、成果を出してもらえるような職場環境にできるのか?

などなど、積極的に多くの質問が出ました。


採用」に関して言うと、
私の考えは、もう、「社員」と「非社員」という二つのカテゴリーで、
働いてもらうのは、不可能な時代になったということ。


私が、統括している会社でも、

社員ステップ1~2
社員ステップ3~5
※ 詳細は、社員が勝手に稼いでくれる仕組みの5ステップを参照ください。
http://p.tl/pDgB
エグゼクティブパートナー
・チーフエグゼクティブパートナー
・アルバイト
・自宅勤務フル勤務サポートシステム
・子育て中ママさん自宅勤務システム
インターンシップ制度
・育児休暇システム

などなど、かれこれ、10種類上の
働き方を提案、用意して、働きたい人を、サポートしています。


で、そこで、多くの経営者がこのような働き方への提案への
障害になっている考え方は、


お給料をたくさん払ってあげたいと言う「親心」です。


その気持ち、その事自体は、本当に、良い事だし、
嬉しい事だと思うのですが、

ただ、今これだけ、考え方、価値観が多様化した世の中では、
「自宅勤務で、週に3日だけ働きたいという、優秀な子育て中の女性」
「将来は起業したいので、会社の拘束時間をできるだけ減らし、成果報酬にしてほしい青年」
「お金は、あまり要らないけれど、仕事とは何なのか?修行、活躍の場を提供してほしい」

このような声にも、
こたえられるような、のびのび働いてもらえるような、環境を用意できる
会社が出てきても、良いと思うのです。


これらのシステムを導入し、多くの働く人の要望にこたえることで、
会社の利益は、改善しました。


社員が勝手に稼いでくれる仕組み、
お試しいただければと、思います。

ERIC AMIKURA

追伸
過去のレポートは、こちらから
http://www.amikurahiroshi.com/sales-manage/rep_mainpage.php
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テーマ:専務ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2011/02/11(金) 05:07:19|
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